支那の文化
投稿者: china_dame 投稿日時: 2007/06/13 10:29 投稿番号: [138879 / 196466]
日本のヤマハ発動機が中国の日本雅馬哈(やまは)株という会社を00年に立ち上げて日本YAMHAなど商標権の侵害を訴えていたが、中国最高人民法院(最高裁判所)がヤマハの訴訟に1億2500万の損害賠償を認めた。
もともとパクリと物真似で生きてきた中国人は、このように特許・著作権を国際的に認めざるを得なくなってきたが、創造することを知らない中国人の将来はますます厳しいものになってくるだろう。
中国4000年の歴史を誇る中国だが、歴代の支那地域の民族は何一つ新しいものを創造出来なかった。
唯一、中国人が誇る日本に漢字を教えたと言うことも、なんだか怪しい。
確かに日本の漢字の原型は支那伝来と言われるが、確かに伝来はした。
これは通り道で有ったと言う証拠だが、現在生息する中国人の祖先が発明したかと問えば甚だこれが頼りない。
漢字は元々、江南の地で発明されたと言われるが、有史以前の江南は化外の地と支那人から疎まれた地域である。
翻って遙か日本の祖先は江南の地から渡ってきた民族との考証もある。
元々、漢字は日本人の遠い祖先が発明し支那地域に伝来し、後にその民族は支那地域で滅びたのかも知れない。
そうなると現中国人の祖先は日本人の遠い祖先から漢字をパクリ、それを自分たちの祖先の発明として心の拠り所にしていたものが、根底から覆されることになる。
これは推測の域をを出ないことだが、昨今の中国人の他国のパクリ・物真似文化を見ると、どうもこの推測は的を射ているように思える。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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