李登輝から逆に学んだ日本人の心
投稿者: k_g_y_7_naoko 投稿日時: 2007/06/09 18:51 投稿番号: [138550 / 196466]
投稿者:爺
今回、我々日本人の多くは、古代日本から脈々と続く神道の伝統の所以、日本人のアイデンティティ、崇高な人間としての心を彼の台湾人から逆に学んだ。中韓は、日本の神道を大戦に恣意的にこじつけ、やれ大戦を美化しているとか、右傾化しているとか、難癖付けては非難しておるが、日本の神道は古来から継承されてきた日本人のアイデンティティであって、先の大戦でにわかに出現したものではない。国旗より以前、国歌より以前、仏教より以前、神代の昔に誕生した日本人の魂である。これを部外者である中韓が非難することは、日本人の伝統ある魂を侮辱するに等しい。
確かに大戦中、神道が開戦派に利用されてきた局面は否定できぬが、これは日本の長い歴史の一コマにすぎない。神道は、古代から時の為政者に様々な形で利用されてきた。しかし、その源は人々の神に対する潔白な信心であって、人々に支持され、信仰を集め、世界の三大宗教よりも古い伝統を有する。既存の宗教を邪教として完全否定し、共産党のみのご都合主義のイデオロギーを人民に押しつけた中国共産党教、仏教を破壊しつくし、偏屈な儒教朱子学に凝り固まった李氏朝鮮教、こんな連中に日本の神道を非難する資格などさらさらない。靖国は、国の為に殉死した魂を祀る神社である。戦勝国の一方的な裁判で戦犯となっても、死者となれば区別なく祀るのが日本人。その子々孫々に至るまで身勝手な汚名をなすりつける韓国とは、次元・哲学が異なる。まことに中韓は、宗教ひとつとっても次元が低い。
今回の李登輝の訪日は、我々日本人の心に吹いた一陣の清風であろう。
「靖国問題は中韓が作った」李登輝氏:
李登輝・前台湾総統(84)は日本訪問最終日の9日、都内の日本外国特派員協会で記者会見し、「靖国問題は、国内問題を処理できない中国と韓国によって作り出されたもの」と、日本の指導者層による靖国参拝を非難する中国、韓国を逆に批判した。
両国の靖国批判に対して「日本の政治は弱かった」との認識を示した。
李氏は「自国のために亡くなった若い人をおまつりするのは当たり前のこと。批判される理由はない」と述べた。
また、中台関係については「台湾はすでに独立した自由で民主的な国である」と改めて主張、中国に対し、「民主化を進め、人民に自由を与えなければ、発展できない」と警告した。
李氏は9日夕、成田空港をたち、台湾に戻る。
(2007年6月9日13時33分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20070609i204.htm
今回、我々日本人の多くは、古代日本から脈々と続く神道の伝統の所以、日本人のアイデンティティ、崇高な人間としての心を彼の台湾人から逆に学んだ。中韓は、日本の神道を大戦に恣意的にこじつけ、やれ大戦を美化しているとか、右傾化しているとか、難癖付けては非難しておるが、日本の神道は古来から継承されてきた日本人のアイデンティティであって、先の大戦でにわかに出現したものではない。国旗より以前、国歌より以前、仏教より以前、神代の昔に誕生した日本人の魂である。これを部外者である中韓が非難することは、日本人の伝統ある魂を侮辱するに等しい。
確かに大戦中、神道が開戦派に利用されてきた局面は否定できぬが、これは日本の長い歴史の一コマにすぎない。神道は、古代から時の為政者に様々な形で利用されてきた。しかし、その源は人々の神に対する潔白な信心であって、人々に支持され、信仰を集め、世界の三大宗教よりも古い伝統を有する。既存の宗教を邪教として完全否定し、共産党のみのご都合主義のイデオロギーを人民に押しつけた中国共産党教、仏教を破壊しつくし、偏屈な儒教朱子学に凝り固まった李氏朝鮮教、こんな連中に日本の神道を非難する資格などさらさらない。靖国は、国の為に殉死した魂を祀る神社である。戦勝国の一方的な裁判で戦犯となっても、死者となれば区別なく祀るのが日本人。その子々孫々に至るまで身勝手な汚名をなすりつける韓国とは、次元・哲学が異なる。まことに中韓は、宗教ひとつとっても次元が低い。
今回の李登輝の訪日は、我々日本人の心に吹いた一陣の清風であろう。
「靖国問題は中韓が作った」李登輝氏:
李登輝・前台湾総統(84)は日本訪問最終日の9日、都内の日本外国特派員協会で記者会見し、「靖国問題は、国内問題を処理できない中国と韓国によって作り出されたもの」と、日本の指導者層による靖国参拝を非難する中国、韓国を逆に批判した。
両国の靖国批判に対して「日本の政治は弱かった」との認識を示した。
李氏は「自国のために亡くなった若い人をおまつりするのは当たり前のこと。批判される理由はない」と述べた。
また、中台関係については「台湾はすでに独立した自由で民主的な国である」と改めて主張、中国に対し、「民主化を進め、人民に自由を与えなければ、発展できない」と警告した。
李氏は9日夕、成田空港をたち、台湾に戻る。
(2007年6月9日13時33分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20070609i204.htm
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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