蝗とはよく言ったもの
投稿者: utukesai03 投稿日時: 2007/06/07 20:58 投稿番号: [138425 / 196466]
虫獄塵を称して蝗とはよく言ったもの、全て食い散らかしてどっかに飛んでいくし、
また、もどってきて大きな顔して全てを当然のように食い散らかす。
人類の生存だけを考えるなら、絶滅させる必要性、必然性に疑問の余地無し。
理性だけで考えるならだが、真の狂気とは理性のみになった場合だと言う言葉もあるから、これ以上は述べない。
生産の何たるカ、品必保証の何たるカ、検査の何たるかも理解できない蝗頭、ゴキブリ頭の分際で人間様に何たる口の利き方。
おっと、蝗とゴキブリに例えるとは我ながら地球生命の仲間である両者には、謝罪せねばなら無いだろう。
地球生命のがん細胞たる奴には、なんと言えばよいかな?
大体良品が3割しか出来ない?
検査合格品しか出荷しないのは当たり前の話、が、此処に必ず問題がある。
そんな生産しか出来ない処に、チャンとした検査が出来るか?
生産技術が低くて検査技術が高いなどありえん。
それに、個々の合性で、検査を潜り抜ける不良品は必ず出る。
一定期間の現品交換の制度があるのもこのためだ。
たまたま検査時に動いていただけ、と言うのは、どれだけの数になるのかな?
つまり検査にもノウハウと技術が不可欠なのだ、そして、生産技術、検査技術、其れは車の両輪だ。
其れをよくもまあ、読み書きぐらいは出来るようだが、本当に教育を受けてるのかね?
これは メッセージ 138416 (racingschedule さん)への返信です.
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