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中国の生命線「水」と「貿易」

投稿者: unkai98687 投稿日時: 2007/06/02 14:43 投稿番号: [138224 / 196466]
もやは、末期的症状の中国。食えないどころか、200年の歴史始まって以来の異常事態、かっては乞食でもだだで豊富に飲めた水が有毒でのめず、ボトルは約7倍も高騰!

経済成長の原動力である輸出は、モラル無き国家(WTO始まって以来の恥さらし)・中国の実態が各国に知れ渡り、今後貿易額は減少必死)

「水」も「貿易」も中国にとってはまさに生命線・・・それがこれか?   拝金に走って「明日」を売り飛ばす中国・・・まったく、洒落にならない!!!  



『中国製毛布の発がん性物質含有量、国際基準の10倍=豪州当局』

  【大紀元日本6月2日】中国製造の有毒織物が豪州で確認された。発がん性物質ホルムアルデヒドの含有量が安全基準の10倍を超えている毛布である。豪州政府が緊急指令を発動、中国製の織物を調査し始めた、ある輸入業者が自らコンテナ8個分の毛布を市場に流出するのを止め、すでに店頭で販売している同類の商品の回収を始めている。米国のある会社も同類商品の輸入計画を中止したもよう

http://jp.epochtimes.com/jp/2007/06/html/d36757.html


『中国江蘇省無錫市、太湖の汚染で生活脅かされる市民』

「水道局、打つ手なし」
無錫市水道局は臭水汚染を認め、「この問題は朝晩に起こるらしく、現在、太湖の水質だけに問題がある。今回の汚染は深刻で、浄水器や活性炭、強酸化剤を使用しても効果がなく、なすすべがない。市民に対しては、しばらくの間、精製水の使用を勧めること位しか出来ない」と伝えている。また、解決の見通しが立たないことから、まさに打つ手なしのお手上げ状態」

「60年代の飢饉に比べてもひどい状況」

  「水を得るのにいくら必要なのか。天下は政客と商人のものではない、今まさに市民たちは水を飲めないだけでなく食べることにも困っている。無錫の、60歳以上の老人の所へ行って聞いてみたらいい、彼らは無錫が臭水で水が飲めなくなるなんて夢にも思っていなかっただろう。60年代の飢饉では多くの死者が出たが水だけは足りていた。現在の状況はあの飢饉の時代にも及ばない、これでは社会が進歩したのか後退したのか分からない」。

http://jp.epochtimes.com/jp/2007/06/html/d83513.html
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