犬の放し飼いを主張するjptmd2004さん
投稿者: chinese_nante 投稿日時: 2007/05/30 18:44 投稿番号: [138010 / 196466]
犬の放し飼いを主張する支那人のjptmd2004さん。
その結果、支那ではこんな悲惨なことが起きています。
ウィキペディアより
中国の狂犬病
中国では毎年約2500名が狂犬病により死亡するなど近年被害が激増しており、2005年には伝染病による死者数の20%を占めた。
中国政府は2008年の北京オリンピックに向けて撲滅に躍起になっており、2006年7月、雲南省牟定県では、蔓延する狂犬病の対策として、軍用犬・警察犬を除く全ての犬を殺処分をする政策を取った。
処分の補償金ははわずか7元で、処分の方法も、薬殺のほか飼い主の目の前で撲殺することもあったため、世界中から非難の声が上がるなど社会問題化している。
中国衛生部の統計によれば、2006年9月の1ヶ月間で、中国では319名が狂犬病を発病して死亡した。
同年1月〜9月にかけての死者も2200名を超え、5月〜9月にかけては中国における感染症死亡者数の第1位となって、大流行している。
中国では、狂犬病を発病した犬に咬まれた患者が定められたワクチン注射をしていたのに発病する例まであるが、
これは調査の結果、ワクチンを水で薄めたり、偽造ワクチンが使用されていたためと判明している。
犬を飼い主の前で撲殺したり、狂犬病ワクチンを水で薄めたり偽のワクチンを注射されたりしたために、予防注射をしていた人まで発症してしまうのが中国の実態なのです。
支那人のjptmd2004さんの主張する犬の放し飼いが、狂犬病の大流行する支那でどれだけ危険なことか、jptmd2004さんは自覚しなければなりません。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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