日中関係

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諺に見る日糞人の心

投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2007/05/30 11:21 投稿番号: [137977 / 196466]
①郷に入れば郷に従え=行き先の文化を尊敬しなさい
②旅の恥は掻き捨て=行き先で何をしても構わん

①は中国の諺であり、中国の文化に由来する考えであろう。
②は日糞オリジナルの諺であり、日糞の文化に由来する考えであろう。

よって、「糞倭人たちも、いつか中国人のために自決」はありえないことである。


自決する人は「死んだ方がまし」と思うから自ら命を絶つのである。
苛めに苦しみ自殺する子供は決まってこのパターンである。

一方、嘗ての某戦争責任者や今日の某大臣のような悪人も自決を選ぶことがある。
それは責任を逃れると同時に、「死を持って責任を取る」と格好よく言えるからであり、武士精神に由来するものもあるのであろう。
それに、自分が死ねば真実が永遠に曖昧になり、悪人仲間たちが守られる。
少なくとも守られた悪人たちからは感謝される。
でなければ、取調べの過程で悪人仲間たちがどんどん浮上しかねない。
そうなれば、もう自分が死ぬしかない。
嘗ての仲間立ちから死に追い込まれるより、自ら自殺した方が格好良いし、楽である。
某大臣の死を密かに喜んでいる政治家たちがいると思わないか?

彼の死は決して日本国民のためではなく、
責任逃れのためと悪人仲間たちを守るために過ぎないのであろう。

よって、その死は価値ある死ではなく、言わばゴミ同然である。
そのゴミ同然の死に閣僚たちが黙祷するのは「ご冥福」云々より、単に感謝の意を捧げているだけである。
彼の死で自民党は相当助かったのだろう?

靖国神社に祭られるゴミに感謝の意を表する参拝と一脈相承である!
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