Re: 何も知らない「賊本人」
投稿者: sina_magaimono 投稿日時: 2007/05/29 15:12 投稿番号: [137909 / 196466]
>俺様は日本に投資したよ。
持ち逃げしてきた公金を投資したのか?日本企業の技術を安く買い叩いて、支那で紛い物製造でもやっているのか?
>自慢じゃないけど、俺の手で少なくでも日本の倒産寸前の中小企業三社(広島、山梨、埼玉)を救えた、失業危機直面、生活苦に追い込まれ、自殺まで考えた日本人とその家族達100人近いを救えた。
支那にそんな善人がいるとは信じられんね。何か企みがあるんだろ?
>彼らに仕事を与え、作った商品を中国で販売し、今はピンピン贅沢に生活してる、俺にとって彼らの大恩人だよ。
仮にそうだとしたら此方も支援してやれよ!
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0528&f=column_0528_009.shtml
苦しい農村教師、月40元の生活!
2007/05/28(月) 20:34:02更新
中国の農村と都市部の格差はたびたび取り上げられ、中国政府もこの問題に本格的に取り組む姿勢を見せている。しかし農村部の教育に従事する僻地勤務の教員の月給も都市部と数十倍の格差がみられるという。以下は農村に訪問し、現地の教師たちを取材したものより。
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西部農村の教師の生活は困難を極める。農村の代理教師の給料を都市部の教員と比較してみると、都市部一ヵ月の生活費は農村では30年分の生活費に相当する。山村の教師は毎月40元の給料で生活を維持しており、想像を絶する。
5月20日、私たち二人は甘粛省定西市渭原県の山村を訪問した。この地で私たちは農村教育に従事する教師たちに出会った。
彰菊霞先生、38歳未婚。彰先生は年老いた母親と16歳の姪との3人家族である。彼女の家に着いた時には私の顔は埃まみれで顔を洗いたかったが、わずかな水で手を洗う彼女を見て、とても言い出せなかった。
彰先生は私たちに茶を振舞ってくれ、その中には氷砂糖を入れてくれる。しかし自分には氷砂糖は入れず、ただ水を一杯飲んだだけであった。
ある人々の印象では、代理の教員は一般に低学歴であり、能力的にも劣ると考えがちであるが、しかし実際は代理教師も学位があり、普通の教員よりも高い学歴であるほど。しかし給料は数十倍の差がある。
李建新先生は代理教師を20年以上続けている。彼には大学に通う息子が一人いるが、毎月数十元の給料でどう遣り繰りしているのか私には想像することが出来ない。彼の息子は上海の名門大学復旦大学にいっているが、それが彼の希望となっている。李先生の朝食と昼食は毎日、マントウ一つと水一杯だけ。
教員たちの食事は通常家から持ってきたマントウか餅子、それをストーブの上に置いて焼いて食べる。
私たちはもう一つの学校を訪ねた。その小学校の校長は陳校長、彼の給料は他の代理教師より高く一ヶ月160元である。これはおそらく代理教師の中で最高の給与であろう。
陳校長の奥さんも代理教員。しかし二人の給料を合わせても、普通の教師の給料の5分の1にもならない。私は陳校長に政府からの補助はないのかと聞いてみた。彼は「国家は現在苦しい財政状況で、まだそのような政策はない」と答える。
持ち逃げしてきた公金を投資したのか?日本企業の技術を安く買い叩いて、支那で紛い物製造でもやっているのか?
>自慢じゃないけど、俺の手で少なくでも日本の倒産寸前の中小企業三社(広島、山梨、埼玉)を救えた、失業危機直面、生活苦に追い込まれ、自殺まで考えた日本人とその家族達100人近いを救えた。
支那にそんな善人がいるとは信じられんね。何か企みがあるんだろ?
>彼らに仕事を与え、作った商品を中国で販売し、今はピンピン贅沢に生活してる、俺にとって彼らの大恩人だよ。
仮にそうだとしたら此方も支援してやれよ!
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0528&f=column_0528_009.shtml
苦しい農村教師、月40元の生活!
2007/05/28(月) 20:34:02更新
中国の農村と都市部の格差はたびたび取り上げられ、中国政府もこの問題に本格的に取り組む姿勢を見せている。しかし農村部の教育に従事する僻地勤務の教員の月給も都市部と数十倍の格差がみられるという。以下は農村に訪問し、現地の教師たちを取材したものより。
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西部農村の教師の生活は困難を極める。農村の代理教師の給料を都市部の教員と比較してみると、都市部一ヵ月の生活費は農村では30年分の生活費に相当する。山村の教師は毎月40元の給料で生活を維持しており、想像を絶する。
5月20日、私たち二人は甘粛省定西市渭原県の山村を訪問した。この地で私たちは農村教育に従事する教師たちに出会った。
彰菊霞先生、38歳未婚。彰先生は年老いた母親と16歳の姪との3人家族である。彼女の家に着いた時には私の顔は埃まみれで顔を洗いたかったが、わずかな水で手を洗う彼女を見て、とても言い出せなかった。
彰先生は私たちに茶を振舞ってくれ、その中には氷砂糖を入れてくれる。しかし自分には氷砂糖は入れず、ただ水を一杯飲んだだけであった。
ある人々の印象では、代理の教員は一般に低学歴であり、能力的にも劣ると考えがちであるが、しかし実際は代理教師も学位があり、普通の教員よりも高い学歴であるほど。しかし給料は数十倍の差がある。
李建新先生は代理教師を20年以上続けている。彼には大学に通う息子が一人いるが、毎月数十元の給料でどう遣り繰りしているのか私には想像することが出来ない。彼の息子は上海の名門大学復旦大学にいっているが、それが彼の希望となっている。李先生の朝食と昼食は毎日、マントウ一つと水一杯だけ。
教員たちの食事は通常家から持ってきたマントウか餅子、それをストーブの上に置いて焼いて食べる。
私たちはもう一つの学校を訪ねた。その小学校の校長は陳校長、彼の給料は他の代理教師より高く一ヶ月160元である。これはおそらく代理教師の中で最高の給与であろう。
陳校長の奥さんも代理教員。しかし二人の給料を合わせても、普通の教師の給料の5分の1にもならない。私は陳校長に政府からの補助はないのかと聞いてみた。彼は「国家は現在苦しい財政状況で、まだそのような政策はない」と答える。
これは メッセージ 137908 (jm_s1960 さん)への返信です.
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