Re: 中國人気
投稿者: run_run72 投稿日時: 2007/05/27 13:07 投稿番号: [137667 / 196466]
>日本で中国に対する感情が悪くなっているのは後者の嫌中感情によるもの。
>antipathyは反感や嫌悪という意味。
>中国に対する羨望や妬みといった反感が嫌中感情に繋がっているにすぎません。
中国に対し妬み?羨望?
そんなもん、感じた事はない。
反日デモ、
鉛が溶け出す鍋、残留農薬一杯の危険な野菜、
汚染物質まみれの黄砂、
中国の影響による光化学スモッグ、
酸性雨、
ドタキャンキャンセル、呉儀副首相…。
世界に目を転じれば、ペットが死ぬペットフード。毒入り歯磨き。
http://www.people.ne.jp/2007/05/25/print20070525_71534.htmlふかい、ふか〜い嫌悪感ですよ。
>しかし日本では反中感情による行動は全く見られません。
当たり前です。
たとえ反中感情があったとしても、日本人は中国人とは違う。
しかし、中国製品(特に食品とか)の不買とか、
ネット上だけではなく、
広く広がっていってますよ。
健康大切だからね。
中国に好意を持つ人って、
中国の古典から入るって人多いんですよ。
で、中国に好意を持ち、観光に行ったりする。
例えば、三国志。
でも、今の中国は、そういう中国の古典とは
何の関係もなし。
ただはた迷惑で、傲慢な存在というだけです。
そういう嫌中感情なんです。
これは メッセージ 137644 (riseiryo2010 さん)への返信です.
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