Re: 吸収される日本経済
投稿者: pointdearrivee 投稿日時: 2007/05/22 08:26 投稿番号: [137283 / 196466]
もし、中国が世界中の大企業を買収し、中国が世界一の経済大国になる日が来たとする。
それでも、中国人に、現在のアメリカ人と同じ生活ができる日は永久にやって来ない。
中国人の能力の話ではない。
地球にそのような能力がないということだ。
もし、そうなりたいのであれば、現在の日欧米人の生活が、かつての中国人アフリカ人レベルへと逆転するしか地球のバランスはとれない。
そうなった時、中国がものを売りたくても、かつての中国同様、他の国に購買能力がなければ、中国の売り上げの増加も見込みようがないではないか。
現代の日欧米人と中国人が同じ生活を始めようものなら、環境問題に中国人が気づくまであと数百年かかりかねない。その間、瞬くほどの速さで地球を人の住めない星に変えていきかねないのが中国人。
未来といわず、今でも、中国で振りまくる酸性雨を吸った中国野菜を食わされているのが現代の日本人。アメリカではペットが擬似虐殺といっていい憂き目をみた。日本、ロシア、朝鮮、など、中国と国境を接する国は、中国から発生する甚大な公害の被害にあっているのが現状。
ロシアが被害にあっているとの報告があった時は、さすがにヨーロッパ中まで大騒ぎし、中国への批判が巻き起こった。
日本上空に流れ込んだ中国の光化学スモッグが、雨に降られ日本の地中にしみこむのも、有史以来ずっと美しかった日本の環境のためにもよろしくない。
ところで、日本のODAは国の金なので、これさえ手に入れれば食いっぱぐれがない。というので、日本でできないことを中国でやるのが日本企業。
日欧米で同じことをやろうものなら、自然環境の破壊といって、国民が許さないが、中国でならやりたい放題だ。
やれるものなら、ヨーロッパでもやりたかろうが、ヨーロッパにODAという名目の、企業が金を吸い取り、政治家がキックバックを受ける仕組みを確立しようものなら、ヨーロッパ人に、なめとんのか!と言われ、慌てて撤退するしかない。
だが、ヨーロッパ人のように誇り高くない中国人(ヨーロッパ人と比べると効果抜群)が、ヨーロッパ人と同様にふるまうなどこの先ずっとあり得ないので、日欧米なら環境破壊といって許されないことが、中国でならやり放題。
とはいえ、世界でそれを最も望んでいるのが、他ならぬ中国自身である。
自国の都市を発展させるのは、その国自身の役目である。
だが、自国の歴史や文化と何の関係もない奇天烈な都市を中国に展開する日本のODAのおかげで、右肩上がりで増える、汚職が当然の中国役人への高額な賄賂、中国軍の軍事費、世界各国の中国人スパイ費用、さらなる重工業化、他国を侵略し他国の資源を奪い続ける資金、など他にも挙げればきりがない、世界にふりまく悪影響の数々に、自力で都市を作らなくていい、そこで浮いた金を当てることができ、そして、実際に当てている中国。
現在、馬鹿の一つ覚えのように、日本相手に振り回し繰り返す、本当は真の意味など理解していない「人権」に加え、そのうち、現代の人権問題にも匹敵するだろう「環境問題」という言葉を、真の意味の理解と関係なしに、カードとして覚えようものなら、中国発の世界環境へ及ぼした悪影響を、今度は全て日本の責任に押し付けてくる。
中国人が、歴史上人為的に枯渇させてきた、資源や自然や人的資源を、中国自身の本来の歴史まで含めて、将来、自分達こそ被害者であり、賠償を受け取るに相応しい、賠償しろ、と、今と同じことを繰り返す。
その名目が、人権の他に自然環境の破壊という項目も増えるであろうことは、おのずと知れたこと。
で、やっぱり、その時は、ODAでなく別の名目になっているかもしれないが、食いっぱぐれのない国の金やキックバックがほしい企業や政治化が莫大な金を出しかねない。日本が今に比べ経済的に苦しくなっていても。そのうち、日本人の年金まで切り崩して、払わされるかもしれない危険性も含めて、よくよく監視すべきであろう。
それでも、中国人に、現在のアメリカ人と同じ生活ができる日は永久にやって来ない。
中国人の能力の話ではない。
地球にそのような能力がないということだ。
もし、そうなりたいのであれば、現在の日欧米人の生活が、かつての中国人アフリカ人レベルへと逆転するしか地球のバランスはとれない。
そうなった時、中国がものを売りたくても、かつての中国同様、他の国に購買能力がなければ、中国の売り上げの増加も見込みようがないではないか。
現代の日欧米人と中国人が同じ生活を始めようものなら、環境問題に中国人が気づくまであと数百年かかりかねない。その間、瞬くほどの速さで地球を人の住めない星に変えていきかねないのが中国人。
未来といわず、今でも、中国で振りまくる酸性雨を吸った中国野菜を食わされているのが現代の日本人。アメリカではペットが擬似虐殺といっていい憂き目をみた。日本、ロシア、朝鮮、など、中国と国境を接する国は、中国から発生する甚大な公害の被害にあっているのが現状。
ロシアが被害にあっているとの報告があった時は、さすがにヨーロッパ中まで大騒ぎし、中国への批判が巻き起こった。
日本上空に流れ込んだ中国の光化学スモッグが、雨に降られ日本の地中にしみこむのも、有史以来ずっと美しかった日本の環境のためにもよろしくない。
ところで、日本のODAは国の金なので、これさえ手に入れれば食いっぱぐれがない。というので、日本でできないことを中国でやるのが日本企業。
日欧米で同じことをやろうものなら、自然環境の破壊といって、国民が許さないが、中国でならやりたい放題だ。
やれるものなら、ヨーロッパでもやりたかろうが、ヨーロッパにODAという名目の、企業が金を吸い取り、政治家がキックバックを受ける仕組みを確立しようものなら、ヨーロッパ人に、なめとんのか!と言われ、慌てて撤退するしかない。
だが、ヨーロッパ人のように誇り高くない中国人(ヨーロッパ人と比べると効果抜群)が、ヨーロッパ人と同様にふるまうなどこの先ずっとあり得ないので、日欧米なら環境破壊といって許されないことが、中国でならやり放題。
とはいえ、世界でそれを最も望んでいるのが、他ならぬ中国自身である。
自国の都市を発展させるのは、その国自身の役目である。
だが、自国の歴史や文化と何の関係もない奇天烈な都市を中国に展開する日本のODAのおかげで、右肩上がりで増える、汚職が当然の中国役人への高額な賄賂、中国軍の軍事費、世界各国の中国人スパイ費用、さらなる重工業化、他国を侵略し他国の資源を奪い続ける資金、など他にも挙げればきりがない、世界にふりまく悪影響の数々に、自力で都市を作らなくていい、そこで浮いた金を当てることができ、そして、実際に当てている中国。
現在、馬鹿の一つ覚えのように、日本相手に振り回し繰り返す、本当は真の意味など理解していない「人権」に加え、そのうち、現代の人権問題にも匹敵するだろう「環境問題」という言葉を、真の意味の理解と関係なしに、カードとして覚えようものなら、中国発の世界環境へ及ぼした悪影響を、今度は全て日本の責任に押し付けてくる。
中国人が、歴史上人為的に枯渇させてきた、資源や自然や人的資源を、中国自身の本来の歴史まで含めて、将来、自分達こそ被害者であり、賠償を受け取るに相応しい、賠償しろ、と、今と同じことを繰り返す。
その名目が、人権の他に自然環境の破壊という項目も増えるであろうことは、おのずと知れたこと。
で、やっぱり、その時は、ODAでなく別の名目になっているかもしれないが、食いっぱぐれのない国の金やキックバックがほしい企業や政治化が莫大な金を出しかねない。日本が今に比べ経済的に苦しくなっていても。そのうち、日本人の年金まで切り崩して、払わされるかもしれない危険性も含めて、よくよく監視すべきであろう。
これは メッセージ 137257 (racingschedule さん)への返信です.
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