中国人ってこんなに愚かな民族(sintyou5編)
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2007/05/21 20:36 投稿番号: [137253 / 196466]
横ですが、標本になるのでコメントします。^^
【No.137103】のsintyou5さんのコメントは???
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=137103
日本の医療は先進国の中でもいい方ですよ。
アメリカの医療は市場主義で救急車を呼んだら請求書付きですし、加入している医療保険で同じ病気でも医療費や薬代も異なりますし、保険料も高い。初診料も1万から2万円代です。日本の医療体制の方が多くの国民を守っている制度である事は事実です。
欧州では医療費が無料の所もありますが、主治医の許可がでない限り手術などの必要な医療を受ける事が出来ないのです。必要最低限の医療に関して無料なのですが、順番を待たないといけません。アメリカと違い、医療費で破産する心配はありませんが・・・・・。。。
日本の医療にも問題があるのは事実ですが、支払う保険料に対して受けられる医療は【外国と比べた場合】素晴らしいです。
これから大変になりますが。。。
参考になれば。。。
『「アメリカの医療費」について』
http://www.urban.ne.jp/home/haruki3/america.html
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【No.137243】のsintyou5さんのコメントも???
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=137243
sintyou5さんの『一体全体、ジェネリックとWTOがどう関係してるのか?』との疑問ですが、
WTOの知的所有権の貿易関連の側面に関する協定(TRIPS協定)により、新薬は一定期間、特許期間(20〜25年)という形で保護され、開発メーカーによって独占的に製造販売されるのです。
ジェネリック薬は、新薬の特許保護期間が過ぎ、特許が切れ、他の製薬会社でも製造可能となった薬のことです。
しかし、インドやタイなどでは法律上、「方法特許」は認めらていますが、「成分特許」は認められません。。。
つまり、インドやタイなどでは方法特許の為、製造方法さえ変えれば、成分特許が認められていないので内容成分がまったく同じ医療用医薬品であっても、別商品として販売できてしまい、新薬を開発した企業の特許侵害する場合があります。(勿論特許侵害で訴えられる場合があるようですが。。。)
また、このような方法で作られた製品が安値で第三国に輸出されると開発企業が困るので、TRIPS協定が結ばれているのです。
参考になれば。。。
方法特許・・これまでにない製法を開発し、その新規性が認められた場合、製法特許を取得することが出来ます。
成分特許・・これまでにない新しい成分を発見し、その新規性が認められた場合、成分特許を取得することが出来ます。
『医薬品特許をめぐる国際状況』
http://urawa.cool.ne.jp/bluebird18/iryouhinn.html
sintyou5さんの『人命が尊いならば、何でイラク侵攻したり、自殺者が年間3万人もでる中、防衛省に予算つぎ込んだりするんでしょうかね。』との疑問ですが、人命が尊いという事だけですべてを犠牲にする国は世界中探しても存在しませんよ。
ところで、中国だって世界の自殺者の1/4を占めていますし、2006年死亡した15歳から34歳までの若者の中で、4分の1以上は自殺、その上、中国の軍事費は公開されたものでも毎年増加していますし、実際の軍事費は公開の2〜3倍はあると指摘されています。
中国人として、中国の現状に疑問を持たないのでしょうか???
環境問題や特権階級の汚職・自殺問題・一揆・日本よりも酷い医療環境など現状の中国の問題に目を向ければ外国云々と言ってられないのでは。
sintyou5さんの行動は現実逃避しているように感じますが。。。
『中国:若者の死因トップは自殺』
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/04/html/d62541.html
【No.137103】のsintyou5さんのコメントは???
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=137103
日本の医療は先進国の中でもいい方ですよ。
アメリカの医療は市場主義で救急車を呼んだら請求書付きですし、加入している医療保険で同じ病気でも医療費や薬代も異なりますし、保険料も高い。初診料も1万から2万円代です。日本の医療体制の方が多くの国民を守っている制度である事は事実です。
欧州では医療費が無料の所もありますが、主治医の許可がでない限り手術などの必要な医療を受ける事が出来ないのです。必要最低限の医療に関して無料なのですが、順番を待たないといけません。アメリカと違い、医療費で破産する心配はありませんが・・・・・。。。
日本の医療にも問題があるのは事実ですが、支払う保険料に対して受けられる医療は【外国と比べた場合】素晴らしいです。
これから大変になりますが。。。
参考になれば。。。
『「アメリカの医療費」について』
http://www.urban.ne.jp/home/haruki3/america.html
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【No.137243】のsintyou5さんのコメントも???
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=137243
sintyou5さんの『一体全体、ジェネリックとWTOがどう関係してるのか?』との疑問ですが、
WTOの知的所有権の貿易関連の側面に関する協定(TRIPS協定)により、新薬は一定期間、特許期間(20〜25年)という形で保護され、開発メーカーによって独占的に製造販売されるのです。
ジェネリック薬は、新薬の特許保護期間が過ぎ、特許が切れ、他の製薬会社でも製造可能となった薬のことです。
しかし、インドやタイなどでは法律上、「方法特許」は認めらていますが、「成分特許」は認められません。。。
つまり、インドやタイなどでは方法特許の為、製造方法さえ変えれば、成分特許が認められていないので内容成分がまったく同じ医療用医薬品であっても、別商品として販売できてしまい、新薬を開発した企業の特許侵害する場合があります。(勿論特許侵害で訴えられる場合があるようですが。。。)
また、このような方法で作られた製品が安値で第三国に輸出されると開発企業が困るので、TRIPS協定が結ばれているのです。
参考になれば。。。
方法特許・・これまでにない製法を開発し、その新規性が認められた場合、製法特許を取得することが出来ます。
成分特許・・これまでにない新しい成分を発見し、その新規性が認められた場合、成分特許を取得することが出来ます。
『医薬品特許をめぐる国際状況』
http://urawa.cool.ne.jp/bluebird18/iryouhinn.html
sintyou5さんの『人命が尊いならば、何でイラク侵攻したり、自殺者が年間3万人もでる中、防衛省に予算つぎ込んだりするんでしょうかね。』との疑問ですが、人命が尊いという事だけですべてを犠牲にする国は世界中探しても存在しませんよ。
ところで、中国だって世界の自殺者の1/4を占めていますし、2006年死亡した15歳から34歳までの若者の中で、4分の1以上は自殺、その上、中国の軍事費は公開されたものでも毎年増加していますし、実際の軍事費は公開の2〜3倍はあると指摘されています。
中国人として、中国の現状に疑問を持たないのでしょうか???
環境問題や特権階級の汚職・自殺問題・一揆・日本よりも酷い医療環境など現状の中国の問題に目を向ければ外国云々と言ってられないのでは。
sintyou5さんの行動は現実逃避しているように感じますが。。。
『中国:若者の死因トップは自殺』
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/04/html/d62541.html
これは メッセージ 137006 (keijiban1234 さん)への返信です.
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