Re: 反日感情と侮日感情
投稿者: lalalurararu 投稿日時: 2007/05/19 00:57 投稿番号: [137097 / 196466]
ちゃうちゃう。
中国人が日本人に持ってるコンプレックスを、自分で自分にそう言い聞かせてごまかしとるんよ。
あと、西欧が最も恐れる黄禍で一番怖いのは、世界に冠たる日本の技術力と、世界に冠たる中国人の残虐さがミックスされること。
アメリカは中国を手玉にとって、ヨーロッパ列強による植民地時代同様、アメリカの利益優先で、中国政策を決定する。
中国進出において、かつてヨーロッパに遅れをとった悔しさを抱えるアメリカは、いかにも中国の利益であるかのような態度を表面上とりつつ、植民地時代ヨーロッパが中国に及ぼした以上の影響力を及ぼしたい。
特に、アメリカが、内心、最も羨ましがるのは、イギリスの香港支配だ。
先の戦争で、敗戦した日本が、アジアのみならず世界に巣くった悪徳帝国主義を終焉させ、独立した本人達にとって悪夢だった搾取から、アジア全土を独立させたというのは歴史の事実であり、それは中国人のみならず世界中の有色人種が大歓喜した、日露戦争における日本の勝利が歴史の事実というのと全く同様の事実。
であるにも関わらず、白人以外が世界に冠たる歴史を築いてはならないという、白人至上主義の歴史観しか許さない白人(アメリカ人)が文句を言っては、世界中の有色人種が日本の味方をしかねないので、アメリカの傀儡として、アメリカの思惑通りに精神的に殖民支配して操るに最も適した中国人に白羽の矢が立った。
アメリカ人から見れば、歴史や物事の真実を見抜く目や洞察力が全くない、東アジアの黄色人種、中国人を利用することで、日本が世界的に及ぼした肯定的な歴史的貢献を貶めさせようとした。
日本が意識したしないを問わず、世界地図を塗り替えたほどの日本が成しえた偉業は、アメリカさえ、悔しいだろうがいまだ成し遂げていない偉業である。本当は、マッカーサーも、当時のアメリカ人も、日本が何をやったか、皆知っていただろうが、原爆を落とした敵国に、世界的な評価を与えるわけには決していかなかった。
日本の存在が、世界地図を完璧に塗り替え、史上最悪の極悪非道な植民地支配による虐殺と搾取から、次々と独立した国がものすごい数に及ぶという結果を招いた歴史の事実を、世界共通の歴史認識にするわけにはいかない。そうなっては、そんな日本に二度も原爆を落としたアメリカの立つ瀬がない。
そのために、歴史や真実にかする洞察力が全くなく、白人の言う価値観を、そのくらい中国人だって理解できるアルと、慌てて追従する中国人は、アメリカ人には、格好のカモである。だが、中国人の前では、至極まじめな顔で、中国人を、白人に認められていると、有頂天にさせるよう振る舞う。
中国人は、白人に認められるのが嬉しくてたまらずしかも、それが、近代史以降、ずっとコンプレックスを持ってきた日本の悪口だけですむという、中国人にとって、世界レベルの技術も何も必要ない、お安い御用とくれば、悪口ぐらいいくらでも言ってきかせる気満々になる。
高度な技術など何一ついらない、ただの悪口が、世界的な発言であるかのように扱ってもらえることに味をしめた中国が、先進国と同等であるかのような現実離れした幻想に酔えるのだ。
そうやって、精神的植民地支配に操られる自分の状況を見抜くことなく、ただの悪口だけで、世界気分を味わえたのだ。
自分が精神的に植民地支配されていることに気づくことがない中国人にも、そうは言っても、世界経済を危機的状況に陥れるであろう日本の物理的攻撃だけは絶対に許されず、精神的攻撃だけはしつこく繰り返すよう、精神的植民地支配を気分よく受け入れる中国人。
日本人の技術や経済的価値を利用したいアメリカ。だが、中国人にはこれら日本人と同じものはないので、中国の利用価値は、白人の変わりに黄色人種の悪口をあることないこと捏造すること。
ヨーロッパ人なら、アメリカの思惑など、簡単に見抜いて、そっぽを向くが、中国人は違う。
戦前も、戦後も、一貫して、世界に好影響を与える日本の評価を、特に、戦前、アメリカ以上の影響力で世界地図を塗り変えるほどの影響を与えたなどと世界で評価されてはたまったものではない。
悪口雑言、ゆすり、たかり、アメリカ人が手を汚したくない汚い仕事の全ては、中国人に任せておこうというアメリカの戦略。
アメリカは、国が手を汚さず、汚れ役にふさわしい者が、汚い仕事を躊躇なくやってくれるのを、政治的、戦略的に任せ行ってきた国。当然、口封じのために、汚れ役が消されるケースもあったろうし、本人が何をやってるか全く気づいてない場合は、その限りではなかったケースもあったかもしれない。
中国人が日本人に持ってるコンプレックスを、自分で自分にそう言い聞かせてごまかしとるんよ。
あと、西欧が最も恐れる黄禍で一番怖いのは、世界に冠たる日本の技術力と、世界に冠たる中国人の残虐さがミックスされること。
アメリカは中国を手玉にとって、ヨーロッパ列強による植民地時代同様、アメリカの利益優先で、中国政策を決定する。
中国進出において、かつてヨーロッパに遅れをとった悔しさを抱えるアメリカは、いかにも中国の利益であるかのような態度を表面上とりつつ、植民地時代ヨーロッパが中国に及ぼした以上の影響力を及ぼしたい。
特に、アメリカが、内心、最も羨ましがるのは、イギリスの香港支配だ。
先の戦争で、敗戦した日本が、アジアのみならず世界に巣くった悪徳帝国主義を終焉させ、独立した本人達にとって悪夢だった搾取から、アジア全土を独立させたというのは歴史の事実であり、それは中国人のみならず世界中の有色人種が大歓喜した、日露戦争における日本の勝利が歴史の事実というのと全く同様の事実。
であるにも関わらず、白人以外が世界に冠たる歴史を築いてはならないという、白人至上主義の歴史観しか許さない白人(アメリカ人)が文句を言っては、世界中の有色人種が日本の味方をしかねないので、アメリカの傀儡として、アメリカの思惑通りに精神的に殖民支配して操るに最も適した中国人に白羽の矢が立った。
アメリカ人から見れば、歴史や物事の真実を見抜く目や洞察力が全くない、東アジアの黄色人種、中国人を利用することで、日本が世界的に及ぼした肯定的な歴史的貢献を貶めさせようとした。
日本が意識したしないを問わず、世界地図を塗り替えたほどの日本が成しえた偉業は、アメリカさえ、悔しいだろうがいまだ成し遂げていない偉業である。本当は、マッカーサーも、当時のアメリカ人も、日本が何をやったか、皆知っていただろうが、原爆を落とした敵国に、世界的な評価を与えるわけには決していかなかった。
日本の存在が、世界地図を完璧に塗り替え、史上最悪の極悪非道な植民地支配による虐殺と搾取から、次々と独立した国がものすごい数に及ぶという結果を招いた歴史の事実を、世界共通の歴史認識にするわけにはいかない。そうなっては、そんな日本に二度も原爆を落としたアメリカの立つ瀬がない。
そのために、歴史や真実にかする洞察力が全くなく、白人の言う価値観を、そのくらい中国人だって理解できるアルと、慌てて追従する中国人は、アメリカ人には、格好のカモである。だが、中国人の前では、至極まじめな顔で、中国人を、白人に認められていると、有頂天にさせるよう振る舞う。
中国人は、白人に認められるのが嬉しくてたまらずしかも、それが、近代史以降、ずっとコンプレックスを持ってきた日本の悪口だけですむという、中国人にとって、世界レベルの技術も何も必要ない、お安い御用とくれば、悪口ぐらいいくらでも言ってきかせる気満々になる。
高度な技術など何一ついらない、ただの悪口が、世界的な発言であるかのように扱ってもらえることに味をしめた中国が、先進国と同等であるかのような現実離れした幻想に酔えるのだ。
そうやって、精神的植民地支配に操られる自分の状況を見抜くことなく、ただの悪口だけで、世界気分を味わえたのだ。
自分が精神的に植民地支配されていることに気づくことがない中国人にも、そうは言っても、世界経済を危機的状況に陥れるであろう日本の物理的攻撃だけは絶対に許されず、精神的攻撃だけはしつこく繰り返すよう、精神的植民地支配を気分よく受け入れる中国人。
日本人の技術や経済的価値を利用したいアメリカ。だが、中国人にはこれら日本人と同じものはないので、中国の利用価値は、白人の変わりに黄色人種の悪口をあることないこと捏造すること。
ヨーロッパ人なら、アメリカの思惑など、簡単に見抜いて、そっぽを向くが、中国人は違う。
戦前も、戦後も、一貫して、世界に好影響を与える日本の評価を、特に、戦前、アメリカ以上の影響力で世界地図を塗り変えるほどの影響を与えたなどと世界で評価されてはたまったものではない。
悪口雑言、ゆすり、たかり、アメリカ人が手を汚したくない汚い仕事の全ては、中国人に任せておこうというアメリカの戦略。
アメリカは、国が手を汚さず、汚れ役にふさわしい者が、汚い仕事を躊躇なくやってくれるのを、政治的、戦略的に任せ行ってきた国。当然、口封じのために、汚れ役が消されるケースもあったろうし、本人が何をやってるか全く気づいてない場合は、その限りではなかったケースもあったかもしれない。
これは メッセージ 137064 (racingschedule さん)への返信です.
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