pluszeeさん
投稿者: huaxianglan 投稿日時: 2007/05/18 00:00 投稿番号: [137034 / 196466]
はじめまして。
「ことばの面でも不自由さを味わわせるに忍びない、という理由です」
それ分かります。言葉が通じるって介護される患者さんにとっては凄く大切なことでもあり当たり前の事ですよね。
大陸の人達が果たして御高齢の人達と上手にcommunicationを取れるかは未知数です。いえおそらく困難でしょう・・・
ただですね介護にはcommunicationが必要な方とそうでない方がいらっしゃいます。
この様な表現が適切かどうかは分かりませんが、例えば意識が全く無い方または重度の認知症を患っている方はどうでしょうか?
介護は力仕事でもあるのでこの分野での活躍を期待したいな・・・と想ったんです。
もちろん日本の方でも可能です。でも日本の方だけを雇っていてはとても足りないのが実状です。
それと才能のある中國の人達に日本での活躍の場を与えるのは重要だと想います。
例えば臨床修練制度という外国人が日本国内の指定病院で研修できる制度があるのですが
その制度を利用して優秀な中國人医師を受け入れ実際に過疎地の病院に勤務してもらっているそうです。
特に産婦人科が足りないそうです。
この間もNHKで産婦人科医として働く中國人男性医師の特集を放送していました。
人手が足りない地域では背に腹は変えられないというのが現実のようです・・・
これは メッセージ 136889 (pluszee さん)への返信です.
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