日中関係

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中国と付き合わなくても日本はやっていける

投稿者: dcdyy339 投稿日時: 2007/05/17 13:33 投稿番号: [136972 / 196466]
中国と付き合わなくても日本はやっていける
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=206446
暗黒大陸   中国の真実
http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/china5.html
恩人を殺す苦力≫(61ページ)
  ●たちが悪いのは汕頭の苦力である。私が1932年の4月、そこへ行くほんの前のことであるが、あるアメリカ水平の死にまつわる、苦力の性格をよく表す逸話がある。かいつまんで話すと、夜遅く水兵が、サンパンで帰船しょうとした。料金を払って降りようとすると、このサンパンの苦力が「もっと出せ」と喚きだした。水兵はこれを無視してタラップを駆け上がった。苦力は逃がすものかと追っかけ、足や服にしがみついた。振りほどこうと思わず蹴りをいれたので苦力はまっさかさまに水に落ちた。

  水兵は我が身の危険顧みず、真っ暗の水に飛び込み、苦力をサンパンに助け上げた。これで終われば話にならない。これからである。何と、この助けられた苦力はサンパンに上がると、やおらオールか何かを引っつかんだと思うと、下で泳いでいる水兵の頭を打ち据え、逃げ去ったのである。これを甲板で見ていた当番兵が発砲したが手ごたえなく、苦力は闇夜に消え、哀れ水兵は溺れ死んだ。こういう事件は他の国でも起こりえる事件ではある。しかし「これぞ中国」である。

  ≪人類共通の人情がない中国人≫(62ページ)
  ●西洋人は道徳感は人類共通するものと考えているが、間違いである。中国に住んでみるとよくわかる。例えば、西洋人は人様に親切なことをしてもらったら何か御礼をしようと考える。少なくとも、迷惑をかけないようと気にする。これが中国では通用しない。恩義を感じないのである。人にもよるが、感じる人は少数で、圧倒的多数は感じない。親切の「お返し」というものがないのである。同情も、西洋人は共通の感情であると思いがちであるが、間違いである。

  ●車が倒れて人や馬が下敷きになるような事故がよく起こるが、野次馬ばかりで誰一人、助けようとしない。この冷淡さこそ中国人の典型のようである。聖書の「よきサマリア人の話」によれば、パレスチナもそうだった。そこで、サマリア人が困っている人に手を差し伸べたが、ごく珍しい例だったのである。文明の発達した西洋人社会では同胞愛の意識が格段に進歩を遂げたが、東洋は昔のパレスチナそのままである。古代ギリシャ、ローマ、イギリス等ヨーロッパでも、特に反目や敵意のない場合はすぐに救いの手を差し伸べている。アメリカインディアンも同じである。戦う勇者が傷ついたなら、肉親であろうとなかろうと全力を尽して救出にあたったようである。

人情は、獣でない人間の自然のものである。アフリカに象狩りに出かけた人の話によれば、重症を負った象を仲間の像が助けたそうである。またアザラシ狩りに出かけた人の話によれば、アザラシは仲間の死を嘆き悲しんで泣くそうだ。この泣き声は自分が傷つき痛がって泣く声とは明らかに違うという。アザラシにも同情やら悲しみの感情があるのである。

  ところが中国人は、高等動物の中の例外のようである。証拠はいろいろある。例えば古代中国人は「同胞相憐れむ」ことが全くなかった。寛容の精神を声高に説いてきた聖人君子はたくさんいたが、いずれも竜頭蛇尾、全くだめだった。性格は変えようと思えば変えられるのであるが、中国人自身が頑強に抵抗してきた結果、変わらないのであり、今日只今も全く変わっていないのである。
中国人の特異性と残虐性≫(64ページ)

  ・長年、中国で活躍し、去年(1932年)カリフォルニアで亡くなったアーサー・スミスの本によれば、長く住めば住むほどわかってくることがあるそうである。「他人を信用する中国人はいない。なぜなら、自分が相手の立場に立ったら自分を信用できないと思っているからである」。
暗黒大陸   中国の真実より

日本は中国とは付き合うべきではありません
これ以上深入りしても日本のためにならないばかりではなく取り返しのつかないことになります
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