中国人ってこんなに愚かな民族です。。。
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2007/05/17 12:58 投稿番号: [136970 / 196466]
勝手に問題を作り、騒ぎ出す中国人にいつまで情けをかけますか?
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『「デスノート」発禁で海賊版出版社「許可得た!合法だ」』
2007/05/16(水) 16:34:54更新
日本の人気コミック「デスノート」をめぐり、中国で奇妙な騒動が起きている。16日付の英字紙シャンハイデーリーは「青少年に悪影響を及ぼすとして、北京市政府は中国の出版元に回収を命じた」と報じた。しかし日本の発行元の集英社では、そもそも中国で「デスノート」のライセンスを付与したことはないと説明した。
北京市政府は「デスノート」が青少年の勉強時間を奪っているとして、中国での出版元の華齢出版社に回収を命じたという。これに対して同社は「当局から許可を得た合法的な出版だ」として拒否する方針を固めた。北京市政府は書店への立ち入り検査を開始し、約500冊を没収したとしている。
一方、集英社広報室は「いわゆる海賊版だ」と説明、「弊社は全く関与していないのでノーコメント」と述べた。(編集担当:如月隼人・菅原大輔)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0516&f=business_0516_015.shtml
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『小学生に「死のノート」が流行!全国放送で異例の警告―広西チワン族自治区南寧市』
5月11日11時27分配信 Record China
2007年5月10日、中国中央電視台は広西チワン族自治区南寧市の小中学生に「デスノート」を使って人を呪う遊びが流行していると報道、教育専門家による子供たちの成長に負の影響があるとのコメントを流し、小学生の子供を持つ親らに注意を呼びかけた。
「デスノート」は日本の人気漫画。映画化・アニメ化もされ、中国でも絶大な人気を誇る。特に「デスノート」のグッズが人気だ。劇中では、「デスノート」に名前を書かれた人間は、ノートに書かれたとおりの死に方をするという設定になっている。
現在、南寧市の子供たちの間では、ノートに嫌いな人間の名前を書く遊びが流行っているという。番組では南寧市の小学生にインタビューをした。小学校で流行っているのかとの問いに、「もちろん!クラスの半分はやっている」との回答。では誰の名前を書くのかと聞くと、「誰の名前でもいい。むかついたらすぐ書くよ」と答えた。持っている「デスノート」を見せて貰ったところ、普通のノートよりも一回り大きく、ハードカバーの立派な装丁。値段も50元(約750円)と高額だ。ノートには単に名前が書かれているだけではなく、「誰々が何年何月何日に誤って薬を飲み入院。病院で研修中の看護婦によるミスで死亡」などかなり詳細な死因が書かれていた。
デスノートを使った遊び自体は以前から中国で流行し、メディアでも取り上げられてきた。中国最大のテレビ局である中国中央電視台が取り上げ、家長らに注意を呼びかけた影響は大きい。近年、日本漫画の悪影響を糾弾する意見も増えており、今回の「デスノート」問題が日本漫画バッシングを加速させる懸念もある。(翻訳/編集・KT)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070511-00000007-rcdc-cn
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『「デスノート」発禁で海賊版出版社「許可得た!合法だ」』
2007/05/16(水) 16:34:54更新
日本の人気コミック「デスノート」をめぐり、中国で奇妙な騒動が起きている。16日付の英字紙シャンハイデーリーは「青少年に悪影響を及ぼすとして、北京市政府は中国の出版元に回収を命じた」と報じた。しかし日本の発行元の集英社では、そもそも中国で「デスノート」のライセンスを付与したことはないと説明した。
北京市政府は「デスノート」が青少年の勉強時間を奪っているとして、中国での出版元の華齢出版社に回収を命じたという。これに対して同社は「当局から許可を得た合法的な出版だ」として拒否する方針を固めた。北京市政府は書店への立ち入り検査を開始し、約500冊を没収したとしている。
一方、集英社広報室は「いわゆる海賊版だ」と説明、「弊社は全く関与していないのでノーコメント」と述べた。(編集担当:如月隼人・菅原大輔)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0516&f=business_0516_015.shtml
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『小学生に「死のノート」が流行!全国放送で異例の警告―広西チワン族自治区南寧市』
5月11日11時27分配信 Record China
2007年5月10日、中国中央電視台は広西チワン族自治区南寧市の小中学生に「デスノート」を使って人を呪う遊びが流行していると報道、教育専門家による子供たちの成長に負の影響があるとのコメントを流し、小学生の子供を持つ親らに注意を呼びかけた。
「デスノート」は日本の人気漫画。映画化・アニメ化もされ、中国でも絶大な人気を誇る。特に「デスノート」のグッズが人気だ。劇中では、「デスノート」に名前を書かれた人間は、ノートに書かれたとおりの死に方をするという設定になっている。
現在、南寧市の子供たちの間では、ノートに嫌いな人間の名前を書く遊びが流行っているという。番組では南寧市の小学生にインタビューをした。小学校で流行っているのかとの問いに、「もちろん!クラスの半分はやっている」との回答。では誰の名前を書くのかと聞くと、「誰の名前でもいい。むかついたらすぐ書くよ」と答えた。持っている「デスノート」を見せて貰ったところ、普通のノートよりも一回り大きく、ハードカバーの立派な装丁。値段も50元(約750円)と高額だ。ノートには単に名前が書かれているだけではなく、「誰々が何年何月何日に誤って薬を飲み入院。病院で研修中の看護婦によるミスで死亡」などかなり詳細な死因が書かれていた。
デスノートを使った遊び自体は以前から中国で流行し、メディアでも取り上げられてきた。中国最大のテレビ局である中国中央電視台が取り上げ、家長らに注意を呼びかけた影響は大きい。近年、日本漫画の悪影響を糾弾する意見も増えており、今回の「デスノート」問題が日本漫画バッシングを加速させる懸念もある。(翻訳/編集・KT)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070511-00000007-rcdc-cn
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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