憲法改正の歩み
投稿者: hoppeoni 投稿日時: 2007/05/17 00:56 投稿番号: [136951 / 196466]
昭和の妖怪と言われる準A級戦犯の祖父岸の遺志を果たすべく、安部首相はなにをさしおいても憲法改正しようとしている。今のところは日本国内の環境はすでに整いつつあると見受けられます。中国の脅威や北朝鮮の拉致と核ミサイル等など、まあ911ほどのインパクトがなくても、被害妄想に陥りやすい日本国民を煽るには12分です。国際的にはアメリカのブッシュ大統領もまだ任期が残っている、任期内で国民投票法案等の前準備は着々と、あと民主党の政権に変わっても軌道に乗った汽車のごとく突き進めます。後はこの環境(国内の空気)が変わらないように、中国との関係も、ロシアとの関係も、北朝鮮との関係も改善しないように言い訳を見つけ、ただただ維持に勤めるのみですな。まあ、いずれ憲法改正は実現することになるし、9条という束縛もなくなる。それから、、、世界に誇れる大日本帝国は見事に復活によって、力ずくでもこれらの問題を一気に解決へ持ち込みとの打算だね。それから、キノコ雲はまた日本上空に昇る
と以上のシナリオのクライマックスを飾ることになろう。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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