Re: 世界で最も影響力のある100人
投稿者: lalalurararu 投稿日時: 2007/05/05 20:48 投稿番号: [136310 / 196466]
>協力と違う、中国政府に従っとるんじゃ!
えー?アメリカが?
>マイクロソフトもグーグルも運営の中核に居るんは、中国政府がかつて天安門事件を前後して、民主化を目指して米国に送り込んだ連中や。
頭が禿げるほどのきつい労働をさせられてるのが中国人で、スマートな仕事をこなす経営トップへの発言権は彼らにはない。
>中国共産党と中国政府は中国の民主化を望んどった。
>趙紫陽、胡耀邦体制は訒小平の本筋やった。
>胡錦濤、温家宝体制はその本筋を継承しとる。
はあ?中国共産党と中国政府が中国の民主化を望んどった?
じゃ、天安門事件って、あれ、何だ?
実際は、その反対だ。これ世界の常識。
国民が選挙権を手に入れ、中国共産党幹部の既得権益が崩壊することを恐れ、民主化を阻害するために、情報を阻害するというのが、中国の現実の姿。
それと、アメリカの二大企業が、中国人の情報阻害に協力する最大の理由は、有害サイト(本当は中共にとっての有害サイト)から中国人を遠ざけることで一致しているように見せかけている。
が、アメリカの本音は、著作権侵害しまくりで、何度、申し入れても一切改善が見られない、法観念が先進国に比べ圧倒的に薄弱な、次々に湧き出す中国人を、ついでに著作権侵害という先進国にとって最も有害な行為から遠ざけようとする狙いもあるのだろう。
侵害、略奪、暴奪、横領、これらは、全て、数千年来、中国のお家芸。
数千年来、現実社会でこれを行ってきた流れで、当然、バーチャル社会に移行しても全く同様のことをやらかすのが中国人。
中国人は、日本人が中国人しかやらないようなことを中国でやったと言ってるが、日本人は自力で産み出したり作り出しすことはしても、中国人のように、物質、権利、など多岐に渡って他人様から盗み、金や物をせしめるということはやらない。だいたい、中国人が言ってることは、中国で起こったというのがミソ。中国人がやったという可能性は絶対的に捨てきれない。
第一、日本人が、本当に、中国人が言う通りの人間であれば、今の日本はないし、日本人が、本当に、中国人が言う通りの人間であれば、日本人は、おそらく、中国人と同じレベルでしかなかったはずだ。だが、戦前、戦後のどちらを見ても、現実は明らかにその反対だ。これをどう説明する。中国人。
さて、アメリカがはした金で中国政府に協力しているとすれば、それは、そこまでしてでも、十数億人もの中国人に侵害されてこうむる先進国の損害被害を考えれば安いものだと思っていると見るのが筋だろう。
中国政府による情報侵害は、中国政府のためであって、何一つ、中国人民のためになるものではない。
だが、敢えてアメリカが協力するのは、著作権侵害という轍を、アメリカ独自の文化(特に金になる木のアメリカ映画や音楽PCソフトなど)に踏ませたくないというのが本音だ。
日本のアニメがどのような目にあっているか、アメリカの著作権がどのような目にあっているか、アメリカ人は情報を持っている。
最後に、中国の民主化のために、政府が人民の情報を侵害するという理屈は、はっきり言って、世界のどこに出しても意味が通らないので、あしからず。
えー?アメリカが?
>マイクロソフトもグーグルも運営の中核に居るんは、中国政府がかつて天安門事件を前後して、民主化を目指して米国に送り込んだ連中や。
頭が禿げるほどのきつい労働をさせられてるのが中国人で、スマートな仕事をこなす経営トップへの発言権は彼らにはない。
>中国共産党と中国政府は中国の民主化を望んどった。
>趙紫陽、胡耀邦体制は訒小平の本筋やった。
>胡錦濤、温家宝体制はその本筋を継承しとる。
はあ?中国共産党と中国政府が中国の民主化を望んどった?
じゃ、天安門事件って、あれ、何だ?
実際は、その反対だ。これ世界の常識。
国民が選挙権を手に入れ、中国共産党幹部の既得権益が崩壊することを恐れ、民主化を阻害するために、情報を阻害するというのが、中国の現実の姿。
それと、アメリカの二大企業が、中国人の情報阻害に協力する最大の理由は、有害サイト(本当は中共にとっての有害サイト)から中国人を遠ざけることで一致しているように見せかけている。
が、アメリカの本音は、著作権侵害しまくりで、何度、申し入れても一切改善が見られない、法観念が先進国に比べ圧倒的に薄弱な、次々に湧き出す中国人を、ついでに著作権侵害という先進国にとって最も有害な行為から遠ざけようとする狙いもあるのだろう。
侵害、略奪、暴奪、横領、これらは、全て、数千年来、中国のお家芸。
数千年来、現実社会でこれを行ってきた流れで、当然、バーチャル社会に移行しても全く同様のことをやらかすのが中国人。
中国人は、日本人が中国人しかやらないようなことを中国でやったと言ってるが、日本人は自力で産み出したり作り出しすことはしても、中国人のように、物質、権利、など多岐に渡って他人様から盗み、金や物をせしめるということはやらない。だいたい、中国人が言ってることは、中国で起こったというのがミソ。中国人がやったという可能性は絶対的に捨てきれない。
第一、日本人が、本当に、中国人が言う通りの人間であれば、今の日本はないし、日本人が、本当に、中国人が言う通りの人間であれば、日本人は、おそらく、中国人と同じレベルでしかなかったはずだ。だが、戦前、戦後のどちらを見ても、現実は明らかにその反対だ。これをどう説明する。中国人。
さて、アメリカがはした金で中国政府に協力しているとすれば、それは、そこまでしてでも、十数億人もの中国人に侵害されてこうむる先進国の損害被害を考えれば安いものだと思っていると見るのが筋だろう。
中国政府による情報侵害は、中国政府のためであって、何一つ、中国人民のためになるものではない。
だが、敢えてアメリカが協力するのは、著作権侵害という轍を、アメリカ独自の文化(特に金になる木のアメリカ映画や音楽PCソフトなど)に踏ませたくないというのが本音だ。
日本のアニメがどのような目にあっているか、アメリカの著作権がどのような目にあっているか、アメリカ人は情報を持っている。
最後に、中国の民主化のために、政府が人民の情報を侵害するという理屈は、はっきり言って、世界のどこに出しても意味が通らないので、あしからず。
これは メッセージ 136300 (racingschedule さん)への返信です.
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