中国は日本の生命線
投稿者: seedfox098 投稿日時: 2007/05/03 18:27 投稿番号: [136178 / 196466]
1995年、日本は一人当たりのGDPで世界一、全体のGDPではアメリカの70%にまで猛追していました。
しかし日本のピークはここで終りでした。
わずか10年ほどで、一人当たりのGDPは19位にまで転落、全体のGDPは世界2位、と言ってもアメリカの3分の1程度に没落してしましました。
ここ10年の日本の衰退ぶりはみずぼらしいばかりです。
しかし日本がもがいている間に、昇り竜のごとき勢いで猛発展を遂げた国があります。
言うまでもありません。中国です。
2007年には遂にドイツを追い越し、世界第3位にのし上がると予想されています。
人口減、空洞化、重税、世界一の借金など、希望が無い日本など、5年〜10年ほどで追い抜くでしょう。
中国は30年ほどで、日本どころか米国に並ぶ超大国になるという試算すらあります。
現在日本経済が回復傾向にあると言いますが、中国発展のおこぼれを頂戴しているに過ぎません。
発展的な材料が無い転落一途の日本が今後生きていく為には、アジアの超大国中国が必要不可欠なのです。
中国や中国人を卑下する馬鹿な日本人は日本を過剰評価し過ぎです。
日本は奈落の底へ転がり続ける没落国です。
無気力・無学な日本男性は中国人にアゴで使われ、ブランド狂の日本女性は中国人の売女と化すでしょう。
日本の暗黒の未来を救うのは中国しかありません。
日本人は謙虚になって日本の過剰評価を止めなければ、中国から救いの手は差し出されないでしょう。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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