昭和天皇の日記からの啓示について
投稿者: tokyo_made_otearai_benki 投稿日時: 2007/04/30 23:15 投稿番号: [136035 / 196466]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070426-00000016-maip-soci
>>晩年の昭和天皇に仕えた卜部亮吾(うらべりょうご)元侍従(故人)の日記に、自らが亡くなる直前の01年に昭和天皇の靖国神社参拝取りやめについて、「A級戦犯合祀(ごうし)が御意に召さず」と記していたことが分かった。日記には、昨年7月に判明した故富田朝彦・元宮内庁長官の昭和天皇がA級戦犯合祀に不快感を示したことを示すメモの日付と同じ日に、昭和天皇から卜部侍従に靖国神社の戦犯合祀に関する話があったことを示す記述もあった。昭和天皇のA級戦犯合祀への気持ちが改めて浮き彫りになった。<<
「極東軍事審判・東京裁判」と言う物は日本国が亜細亜地区に戦時の人道主義の原則に違反した大審判でした。其れは勝者または敗者との関係がありませんでした。
今の日本政府は「極東軍事審判・東京裁判」の結果を正式的に確認しました。そして、民間の歴史研究者では如何なる結論が有っても、以後の日本政府や首相は全ての戦時犯罪の証拠を否認する事が出来ません。
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