日米、日支戦争の裏に・・・
投稿者: h76432 投稿日時: 2007/04/22 10:34 投稿番号: [135648 / 196466]
日本が大東亜戦争(日米、日支戦争)へ引きずり込まれていった裏に
現在まであまり注目されなかったソ連(コミンテルン)の強い関与が
明らかになってきました。
当時は農業社会から工業社会に力強く転換しつつあるソ連の社会主義が
救世主のように思えました。
アメリカの政治の中枢にも日本の政治の中枢にも確信的なスパイが
多数入り込んでいました。支那も国共合作の舞台回しを行ったのは
コミンテルンの手先でした。
コミンテルンはアジアの共産化を目指していました。
先ず、支那と日本を狙いました。
日本を支那との戦争に引き込み、日本と米国を戦わせるように特に
米国内と支那国内で働きかけました。
日本は支那とも米国とも戦争はしたくはありませんでしたが
情報不足や分析力の不足から判断を誤り日独伊三国協定に参加しました。
日本のインテリジェンス能力は現在も世界最低でしょう。
危ういかな
危ういかな・・・
これは メッセージ 135628 (mochihada2 さん)への返信です.
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