米大学銃乱射事件、犯人は支那留学生か
投稿者: hajyanoken_7_1 投稿日時: 2007/04/17 15:52 投稿番号: [135434 / 196466]
チベット侵略、法輪功信者弾圧、少数民族浄化策、21世紀における唯一の共産輸出国家、覇権主義国家である中国では支那共産党による人命軽視政策が支那人民に行き届き、今回のような大量屠殺テロに結びついたと考える。
【中国】米大学銃乱射事件、犯人は中国人留学生か
4月17日10時48分配信 サーチナ・中国情報局
米バージニア工科大学で16日に発生した銃乱射事件で、17日付の中国新聞社は米国メディアを引用して「犯人は中国人の男子留学生の可能性がある」と伝えた。同留学生は24歳で、2006年8月7日に上海から中国を出国し、サンフランシスコで米国に入国したという。地元警察はバージニア工科大学の大学生ではないとしている。(編集担当・菅原大輔)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070417-00000011-scn-cn
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