冷酷残忍な「支那人」なのか
投稿者: llllilllllilllllllllllillllllll 投稿日時: 2007/04/17 14:32 投稿番号: [135429 / 196466]
残虐非道な支那人らしいやり口ではあるが、どうなんだろう。
続報を待ちましょう。
チェーンで出入り口ふさぐ
【ワシントン=小栗康之】容疑者は黙々と撃ち続けた−。米バージニア工科大学で十六日に起きた銃乱射事件。容疑者の身元や動機などは判明していないが、その行動からは冷酷で周到な姿が浮かび上がってくる。
二度目の乱射があった研究棟の教室内にいて腕を撃たれた学生の一人は、米CBSテレビの取材に対し、乱射前の容疑者の様子を「なにもしゃべらず、普通ではない様子だった。彼は突然、学生たちに向かって撃ち出した」と証言。容疑者はアジア系男性で、黒い革のジャケットとくり色の帽子をかぶっていたという。
また米紙ワシントン・ポスト(電子版)によると、ドイツ語教室で容疑者はまず教員の頭部を撃った後、学生に向かって発砲した。この教室にいた学生は「容疑者は真剣な顔つきで、しかも、ものすごく冷静だった」と同紙に語った。
一方、容疑者は研究棟に侵入後、中からチェーンなどを使って出入り口をふさいでいる。容疑者が乱射に使用したのは二丁のオートマチック型の短銃。一部の報道ではかなりの銃弾を用意していたとの情報もあり、用意周到に凶行に及んだ可能性がうかがえる。米メディアの中には大学や大学関係者に対する遺恨説も出ている。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2007041702009451.html
これは メッセージ 135427 (llllilllllilllllllllllillllllll さん)への返信です.
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