日米欧に食いつぶされる中国
投稿者: hendazo04 投稿日時: 2007/04/16 05:13 投稿番号: [135347 / 196466]
日本経済が長い低迷から復活したのはシナ経済を刺激したから。
奴隷労働と借金で購買力を増したシナは日米欧の市場になった。
今世界中がシナ景気で潤っている。
一方シナ人は有人宇宙飛行を成功させただけで、開港以来の列強に対する惨めな劣等感すべてを払拭したかのごとく狂喜乱舞し、最近では衛星を破壊して悦に入っている。あいつらはバカじゃないけどおかしい。
しかし、開国をして(盗み騙す手段で)先進国から手に入れた優越感の源、近代科学技術の何がシナに残っているのだろう。
自動車? 韓国にもバカにされるレベルだ。
IT? IBM買収にも言えるが、ただの箱作りといわれて久しい老いた大会社をとんでもない値段で買って、その上買収の主目的だったIBMのブランド使用は期限付きだ。アメリカ人とってシナ人はあくまでもチンクなんだ。
経済発展のためのエネルギー確保で最貧国を行脚して先進国の顰蹙を買っているけど、それで集めた石油は自己消費量の数%、ついに石炭まで輸入し始めた。
ここに一種のリカードの罠を見てとれる。
シナの歴史の中で何度も繰り返されてきたことだが、新田開発などで急速に伸びた人口は当然行き詰まり、農家の余剰人員が膨れ上がり、やがて飢えに至り暴乱が発生し国が滅ぶ。
これが資源レベルで中国に襲い掛かる。
今の地球はどのくらいの人口を養えることが出来るのか?
シナ13億、インド10億が先進国並みのGNPを稼ぎ出すにはどれだけのエネルギーが必要なのか。それは入手不可能なレベルなのだ。
そしてインドより以前に、経済発展の暴走を止められないシナはエネルギー確保に行き詰まり産業が停滞する。
それはまず外資ファンドの引き上げを呼び、シナの購買力にを期待した企業は撤退し、残る企業は奴隷労働による安価な労働力を求める組み立て産業だけになる。
日米欧からすれば、今まで十分シナから稼いでいるし、撤退時期を頭に入れてある程度の覚悟しておけばいいだけ。そんな不景気はいつだって起きるし、起きずにはすまないサイクルみたいなものだ。いわば『アク出し』だ。
ちょっと後退してやり直すことが当然出来る。
しかし、各企業が引き上げた後のシナ大陸には何が残っているのだろう。
侵食したゴビ砂漠が北京市内を飲み込んで紫震殿は文字どうり砂上の楼閣となる。
黄河、揚子江は流れを止め、シナ大陸を横切る2本の細長いゴミ廃棄場になっている。衛星写真で見る湖沼は赤い点と写り、シナ人の顔に顕れた梅毒の斑点のごときものになる。
水不足は農業の壊滅を意味し飢えは全土を覆う。どうにかして口に入る食物は極限まで重金属で汚染されていて、それによる特有の痛みの中でのた打ち回って死んでいく者がとどめなく頻出する。
いくら人道を掲げても、どの国だって膨大なシナの飢えを助けることは出来ない。
シナ中にそそり立つ摩天楼は、入るものとていない壮大な墓標と化し、シナ人の果たせぬ夢は後人の哀惜を誘うだろう。
シナの未来は絶望的だ。
温家宝が小役人並の微笑を浮かべて日本に愛想を振っているが、今、目を合わせてはいけない相手である。
奴隷労働と借金で購買力を増したシナは日米欧の市場になった。
今世界中がシナ景気で潤っている。
一方シナ人は有人宇宙飛行を成功させただけで、開港以来の列強に対する惨めな劣等感すべてを払拭したかのごとく狂喜乱舞し、最近では衛星を破壊して悦に入っている。あいつらはバカじゃないけどおかしい。
しかし、開国をして(盗み騙す手段で)先進国から手に入れた優越感の源、近代科学技術の何がシナに残っているのだろう。
自動車? 韓国にもバカにされるレベルだ。
IT? IBM買収にも言えるが、ただの箱作りといわれて久しい老いた大会社をとんでもない値段で買って、その上買収の主目的だったIBMのブランド使用は期限付きだ。アメリカ人とってシナ人はあくまでもチンクなんだ。
経済発展のためのエネルギー確保で最貧国を行脚して先進国の顰蹙を買っているけど、それで集めた石油は自己消費量の数%、ついに石炭まで輸入し始めた。
ここに一種のリカードの罠を見てとれる。
シナの歴史の中で何度も繰り返されてきたことだが、新田開発などで急速に伸びた人口は当然行き詰まり、農家の余剰人員が膨れ上がり、やがて飢えに至り暴乱が発生し国が滅ぶ。
これが資源レベルで中国に襲い掛かる。
今の地球はどのくらいの人口を養えることが出来るのか?
シナ13億、インド10億が先進国並みのGNPを稼ぎ出すにはどれだけのエネルギーが必要なのか。それは入手不可能なレベルなのだ。
そしてインドより以前に、経済発展の暴走を止められないシナはエネルギー確保に行き詰まり産業が停滞する。
それはまず外資ファンドの引き上げを呼び、シナの購買力にを期待した企業は撤退し、残る企業は奴隷労働による安価な労働力を求める組み立て産業だけになる。
日米欧からすれば、今まで十分シナから稼いでいるし、撤退時期を頭に入れてある程度の覚悟しておけばいいだけ。そんな不景気はいつだって起きるし、起きずにはすまないサイクルみたいなものだ。いわば『アク出し』だ。
ちょっと後退してやり直すことが当然出来る。
しかし、各企業が引き上げた後のシナ大陸には何が残っているのだろう。
侵食したゴビ砂漠が北京市内を飲み込んで紫震殿は文字どうり砂上の楼閣となる。
黄河、揚子江は流れを止め、シナ大陸を横切る2本の細長いゴミ廃棄場になっている。衛星写真で見る湖沼は赤い点と写り、シナ人の顔に顕れた梅毒の斑点のごときものになる。
水不足は農業の壊滅を意味し飢えは全土を覆う。どうにかして口に入る食物は極限まで重金属で汚染されていて、それによる特有の痛みの中でのた打ち回って死んでいく者がとどめなく頻出する。
いくら人道を掲げても、どの国だって膨大なシナの飢えを助けることは出来ない。
シナ中にそそり立つ摩天楼は、入るものとていない壮大な墓標と化し、シナ人の果たせぬ夢は後人の哀惜を誘うだろう。
シナの未来は絶望的だ。
温家宝が小役人並の微笑を浮かべて日本に愛想を振っているが、今、目を合わせてはいけない相手である。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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