靖国に関して支那人がウダウダ言うな
投稿者: namuamidabutu20032003 投稿日時: 2007/04/15 10:53 投稿番号: [135284 / 196466]
愚輩は下記の意見に諸手を上げて賛同する
主権国家の国家代表が、どこに参詣しようとも他国がくちばしを差し挟むことではないと思う。
アメリカ大統領がアーリントン墓地を参詣したら他国が文句を言うであろうか。
国家を代表するものが、その国の英霊に参詣するのは主権国家の首脳ならば当然のことで、
それを他国がうんぬんするということは国際信義にもおとると思う。
中国側の首脳者というのは、日本という国をまともな主権国家とはみなしていないということだと思う。
そこで、中国の今の首脳というものを、人間としてよくよく考察してみると、
彼らは身をもって共産主義革命を体験した世代ではないわけで、
生れ落ちたときから共産主義というものにドップリと浸かって育った世代である。
ともに1942年生まれ、日本の年号に直せば昭和17年生まれで、
胡錦涛国家主席はお茶屋さんの息子で父親はお茶組合の有力者、
温家宝首相の両親は学校の先生ということで、
生れ落ちたときから共産主義に染まって育ったといってもいいかと思う。
人が生まれ落ちたときから共産主義の中で育てられたとすると、
普通の常識とか、倫理観とか、普遍的な物事の捉え方というものを身につけずに大人になるのではないかと思う。
見栄えだけ大人、中身は赤子。
この二人の中国のエリートは、
ともに国際的な常識というものが全く判っていないのではないかと思う。
そうとでも考えないことには今回のこういう言葉というのはありえないと思う。
しかし、もうひとつ裏を勘ぐってみると、この二人の発言には中国人の潜在意識としての中華思想、
つまり自分たち以外は夷狄、野蛮人だという思考があるのではないかと思う。
これは メッセージ 135281 (sinjitsu06 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/135284.html