Re: 自分の事を棚に上げた卑劣な日本人②
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2007/04/11 14:54 投稿番号: [134975 / 196466]
>あたしの近くの川でも、昔は見られなかった魚が群れを為して泳いでいるし、沢山の水鳥が来ている。<
だからなんだ?お前のような爬虫類もドンドン現れたよ。
>日本が車の輸出を止め、省エネ機械の輸出を止めれば、それだけ世界のエネルギー消費量が増え、環境汚染が進むのだ。<
今回又「夜郎自大」になったね。
最近エタノール自動車が脚光を浴びて来ました。
原油高に加えて、燃料のエタノールの原料となる、
サトウキビやトウモロコシを栽培する時にCO2(二酸化炭素)を吸収すること。
エタノールを使う自動車が、環境対応車として注目されているからです。
アメリカでもブッシュ大統領は、エタノール利用拡大の方針を打ち出しました。昨日のBSで見た:ブッシュ大統領は今後十年間アメリカのエネルギー消費量を20%減らすと発表した。
米自動車メーカーはエタノールの普及に積極的だ。アメリカで市販が開始されているのは、E85と呼ばれる、エタノール85%、ガソリン15%という自動車、現在、米国内には約5百万台のエタノール対応車が出回っている。これは全自動車数の約2%。全米自動車協会ではこれを2010年までに5%までに引き上げたいと考えている。
ブラジル等南米勢力はエタノールが急成長してる、ブラジルでは100%エタノールE100も認可された。
「夜郎自大」、それは蜥蜴の馬鹿な処④
>ところが、中国の生産量が上がれば上がるほど、それに倍する勢いでエネルギー消費量が増え、環境汚染が進み、しかもその対策は進まない。<
中国の「第10次五カ年計画」期の十大重点プロジェクトの1つとして、自動車用エタノール・ガソリンのテストはすでに成功を収めている。
国は4つのバイオ燃料・アルコール生産試験プロジェクトの建設を批准しており、毎年のエタノール・ガソリンの生産能力はすでに102万トンに達している。
現在、黒竜江、吉林、遼寧、河南、安徽の5つの省および河北、山東、江蘇、湖北などの省の27の地域・一般都市では、自動車用エタノール・ガソリンが使用されている。
中国石油天然ガス、中国石油化工のエタノール・ガソリン生産能力は既に1020万トンに達しており、エタノール・ガソリン消費量は既に全国のガソリン消費量の20%を占めるに至っている。
「十一五」期には、エタノール・ガソリンは代替エネルギーとして、引き続き発展を遂げると見られている。
中国専門家たちは、「十一・五」期末までに、中国の燃料アルコールの年間生産能力は現在の100万トンあまりから500万トンに達し、すなわち、毎年の燃料アルコールによる精製油代替量は500万トンに達することを意味する。中国の昨年のガソリン消費量は4366万トンで、500万トンの代替量は軽視できない数字である。
大紀元、産経しか頼れない、口から泡を吹いて中国を批判する、現実な中国の事を全く知らない、それは蜥蜴の馬鹿な処⑤
日本の自動車メーカーも、ブラジルや米国向けにエタノール対応車を開発中、三菱自動車、トヨタでは海外にエタノール100の車種を発売すると発表しているが、日本の国内にエタノール車普及は全く考えていない、原因は:
1.日本国内の規制ではエタノールの配合は5%のE5しか認可されていない、E3というエタノール3%しか使用認可されていない。
2.日本ではトヨタとホンダが電気モーターとガソリンエンジンを併用したハイブリッド車に力をいれている、又、燃費の良い軽自動車も切捨てしたくない。
3.エタノールを広めるにはエタノールのGSが不可欠だ。エタノールを既存のGSで販売するのには、エタノール専用のタンクの設置が必要だ。その供給所を新設するには膨大な投資(一軒約1200万円)が必要、しかも日本全国のガソリン‐スタンド(約6万軒)をエタノールのGSに代わると日本政府はどれ位の補助金を出せるかも未知数です。
つまり、日本人は自分の事をばかり考えて、経済優先で地球の環境破壊を無視してる。
自分の事を棚に上げたそれは卑劣な日本人蜥蜴の馬鹿な処⑥
馬鹿蜥蜴よ、お前の駄文の中にこんな①②③④⑤⑥…バカゲな発言、お前の馬鹿な脳味噌を割って見たいね(笑)
だからなんだ?お前のような爬虫類もドンドン現れたよ。
>日本が車の輸出を止め、省エネ機械の輸出を止めれば、それだけ世界のエネルギー消費量が増え、環境汚染が進むのだ。<
今回又「夜郎自大」になったね。
最近エタノール自動車が脚光を浴びて来ました。
原油高に加えて、燃料のエタノールの原料となる、
サトウキビやトウモロコシを栽培する時にCO2(二酸化炭素)を吸収すること。
エタノールを使う自動車が、環境対応車として注目されているからです。
アメリカでもブッシュ大統領は、エタノール利用拡大の方針を打ち出しました。昨日のBSで見た:ブッシュ大統領は今後十年間アメリカのエネルギー消費量を20%減らすと発表した。
米自動車メーカーはエタノールの普及に積極的だ。アメリカで市販が開始されているのは、E85と呼ばれる、エタノール85%、ガソリン15%という自動車、現在、米国内には約5百万台のエタノール対応車が出回っている。これは全自動車数の約2%。全米自動車協会ではこれを2010年までに5%までに引き上げたいと考えている。
ブラジル等南米勢力はエタノールが急成長してる、ブラジルでは100%エタノールE100も認可された。
「夜郎自大」、それは蜥蜴の馬鹿な処④
>ところが、中国の生産量が上がれば上がるほど、それに倍する勢いでエネルギー消費量が増え、環境汚染が進み、しかもその対策は進まない。<
中国の「第10次五カ年計画」期の十大重点プロジェクトの1つとして、自動車用エタノール・ガソリンのテストはすでに成功を収めている。
国は4つのバイオ燃料・アルコール生産試験プロジェクトの建設を批准しており、毎年のエタノール・ガソリンの生産能力はすでに102万トンに達している。
現在、黒竜江、吉林、遼寧、河南、安徽の5つの省および河北、山東、江蘇、湖北などの省の27の地域・一般都市では、自動車用エタノール・ガソリンが使用されている。
中国石油天然ガス、中国石油化工のエタノール・ガソリン生産能力は既に1020万トンに達しており、エタノール・ガソリン消費量は既に全国のガソリン消費量の20%を占めるに至っている。
「十一五」期には、エタノール・ガソリンは代替エネルギーとして、引き続き発展を遂げると見られている。
中国専門家たちは、「十一・五」期末までに、中国の燃料アルコールの年間生産能力は現在の100万トンあまりから500万トンに達し、すなわち、毎年の燃料アルコールによる精製油代替量は500万トンに達することを意味する。中国の昨年のガソリン消費量は4366万トンで、500万トンの代替量は軽視できない数字である。
大紀元、産経しか頼れない、口から泡を吹いて中国を批判する、現実な中国の事を全く知らない、それは蜥蜴の馬鹿な処⑤
日本の自動車メーカーも、ブラジルや米国向けにエタノール対応車を開発中、三菱自動車、トヨタでは海外にエタノール100の車種を発売すると発表しているが、日本の国内にエタノール車普及は全く考えていない、原因は:
1.日本国内の規制ではエタノールの配合は5%のE5しか認可されていない、E3というエタノール3%しか使用認可されていない。
2.日本ではトヨタとホンダが電気モーターとガソリンエンジンを併用したハイブリッド車に力をいれている、又、燃費の良い軽自動車も切捨てしたくない。
3.エタノールを広めるにはエタノールのGSが不可欠だ。エタノールを既存のGSで販売するのには、エタノール専用のタンクの設置が必要だ。その供給所を新設するには膨大な投資(一軒約1200万円)が必要、しかも日本全国のガソリン‐スタンド(約6万軒)をエタノールのGSに代わると日本政府はどれ位の補助金を出せるかも未知数です。
つまり、日本人は自分の事をばかり考えて、経済優先で地球の環境破壊を無視してる。
自分の事を棚に上げたそれは卑劣な日本人蜥蜴の馬鹿な処⑥
馬鹿蜥蜴よ、お前の駄文の中にこんな①②③④⑤⑥…バカゲな発言、お前の馬鹿な脳味噌を割って見たいね(笑)
これは メッセージ 134974 (jm_s1960 さん)への返信です.
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