幻想の亜細亜主義
投稿者: asia1867 投稿日時: 2007/03/21 00:42 投稿番号: [134063 / 196466]
「白色人種は有色人種を軽蔑している。有色人種といえば劣等人種のように考えて、まさに奴隷あつかいをしている。まことに残念でたまらない。有色人種が優秀な文明を発揮して白色人種と平等な地位に立たねばならぬ。ところで今の東洋の知識や科学の程度ではどうしても駄目である。何といっても教育も低く文明も劣っている。それで自分の考えでは、東洋の中心たる支那に一大学校を建て、印度人でも、南洋人でも蒙古人でも、チベット人やペルシャ人までを一丸として、どんどん教育して、有色人種をして将来世界を支配出来る文明人種に育てあげなければならない。これを行うには日本人が率先して指導せねばならぬ。この話はまだ誰にも話してないが、どうだ一緒に運動しようではないか。」
朝鮮に謀られて100年、露西亜に譲歩し続け300年、日本を敵視して100年。英米に盲従した20年。
朝鮮に謀られ、日本と敵対した過去の歴史。
英米露に盲従し、亜細亜主義を幻影で終らせ、日本を敵視。
「戦争完遂ニ付テノ協力ニ関スル日華共同宣言」も傀儡政権のした事と頬かむり。
今も又、核を弄ぶ朝鮮に謀られた。
朝鮮の非武装化は、歴史の教訓。
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