■ 中国人の思考回路
投稿者: nihon_kai_2006 投稿日時: 2007/03/20 10:24 投稿番号: [134000 / 196466]
【千変上海】中国ビジネスと自己責任
http://www.sankei.co.jp/kokusai/china/070320/chn070320000.htm
≪ 要約 ≫
■ 中国人の思考回路
○ 人はさまざまな動機で盗みを働くのだから、被害に遭いたくなければ自らの責任で身を守れ
それになじめないのが日本企業だ。
---- -例1
春節(旧正月)には詐欺や窃盗、強盗の類が付きものだ。
1億2000万人もの農民工(出稼ぎ労働者)たちが故帰郷の際つい手を出してしまう
動機の大半は農民戸籍であるが故に都会でひどい扱いを受け、それでも故郷に錦を飾りたい一心で「やむを得ず手を出す」
戸籍のない民工たちを都会の公安(警察)が故郷まで追跡するのは非常に難しく、
それを知っていて“行きがけの駄賃”で盗みを働く
---- -
> 戸籍のない人間???・・・これで文明国の仲間入りをするつもり?・・・オリンピックを開くつもり??
---- -例2
昨年10月に発覚した上海嘉定工業区からの外国企業立ち退き問題
この工業区はインフラ整備が遅れ入居する外国企業がなかなか見つからなかったが、
第3次中国投資ブームがピークに達した2004年ごろに入居する日本企業が続出、
工場も完成していよいよ操業という段階に入って立ち退き要求に直面した。
実はこの要求にはどうもきな臭い土地疑惑が絡んでおり、
台湾企業の場合だと用地を購入価格の2〜3倍で売り抜けたケースもある。
つまり工業用地を住宅用地などに計画変更するだけで不動産価格を引き上げることが
可能なことを悪用して大もうけした連中がいる
残念ながら日本企業はそうした悪知恵を持ち合わせておらず、
要するに「だまされる方が悪い」という結論になる。
---- -
> 台湾企業は土地を持っていただけ?真面目に工場を作った日本は馬鹿を見る。
中国ビジネスのコンサルタントをしている上海エリス・コンサルティング有限公司の立花聡代表のニュースメール
「日本企業はこれまで、これでもかと中国市場でたくさんだまされ続けてきた。
にもかかわらず投資だけが増大すれば、こんなバカなことが世の中にあってよいものかと言いたくなる」
> 馬鹿な日本企業が経団連のトップや、媚中派議員にそそのかされて馬鹿を見る!
○ ジェームズ・マックグレゴール氏著の「中国ビジネス最前線で学ぶ教訓」
同氏は米紙ウォールストリート・ジャーナルの元北京支局長で20年近い中国体験がある。
1.もし魂を売っても良いというなら、中国の腐敗官僚と結束すればよい。
どうせ売るなら、まず高い値段を付けて売りなさい。そして老後には慈善事業に専念すればよい
2.中国人は貴社にすべてを求めてくる。貴社がすべてを差し出すほど愚か者だと思っているからだ。
そして多くの人はその愚か者である
3.中国で本当に力のある政治家や企業経営者は自らの決定に対し責任を取らないですむ方法を知っている人たちだ
4.やむを得ない場合を除いて間違っても国営企業と合弁を組むな。
合弁の結果、中国側は貴社の技術、ノウハウ、カネのすべてを手に入れ、企業をコントロールする
5.多くの中国人は金銭をつかめばつかむほど、心を失っていく。
この国は金もうけ以外、社会を牽引(けんいん)する理念が皆無だ。
人々は親族や親友以外に誰も信用せず、ビジネス現場では詐欺行為が横行するのである
> 70年以上も前にラルフ・タウンゼントが「暗黒大陸中国の真実」で述べたことが、いまだに真実の国。
今年は、おんかほう が日本にきて日中友好の年にするとかしないとか
いまさら、そんなこと言われても、誰も中国なんか信じないと思うのだが・・・いるかな?
http://www.sankei.co.jp/kokusai/china/070320/chn070320000.htm
≪ 要約 ≫
■ 中国人の思考回路
○ 人はさまざまな動機で盗みを働くのだから、被害に遭いたくなければ自らの責任で身を守れ
それになじめないのが日本企業だ。
---- -例1
春節(旧正月)には詐欺や窃盗、強盗の類が付きものだ。
1億2000万人もの農民工(出稼ぎ労働者)たちが故帰郷の際つい手を出してしまう
動機の大半は農民戸籍であるが故に都会でひどい扱いを受け、それでも故郷に錦を飾りたい一心で「やむを得ず手を出す」
戸籍のない民工たちを都会の公安(警察)が故郷まで追跡するのは非常に難しく、
それを知っていて“行きがけの駄賃”で盗みを働く
---- -
> 戸籍のない人間???・・・これで文明国の仲間入りをするつもり?・・・オリンピックを開くつもり??
---- -例2
昨年10月に発覚した上海嘉定工業区からの外国企業立ち退き問題
この工業区はインフラ整備が遅れ入居する外国企業がなかなか見つからなかったが、
第3次中国投資ブームがピークに達した2004年ごろに入居する日本企業が続出、
工場も完成していよいよ操業という段階に入って立ち退き要求に直面した。
実はこの要求にはどうもきな臭い土地疑惑が絡んでおり、
台湾企業の場合だと用地を購入価格の2〜3倍で売り抜けたケースもある。
つまり工業用地を住宅用地などに計画変更するだけで不動産価格を引き上げることが
可能なことを悪用して大もうけした連中がいる
残念ながら日本企業はそうした悪知恵を持ち合わせておらず、
要するに「だまされる方が悪い」という結論になる。
---- -
> 台湾企業は土地を持っていただけ?真面目に工場を作った日本は馬鹿を見る。
中国ビジネスのコンサルタントをしている上海エリス・コンサルティング有限公司の立花聡代表のニュースメール
「日本企業はこれまで、これでもかと中国市場でたくさんだまされ続けてきた。
にもかかわらず投資だけが増大すれば、こんなバカなことが世の中にあってよいものかと言いたくなる」
> 馬鹿な日本企業が経団連のトップや、媚中派議員にそそのかされて馬鹿を見る!
○ ジェームズ・マックグレゴール氏著の「中国ビジネス最前線で学ぶ教訓」
同氏は米紙ウォールストリート・ジャーナルの元北京支局長で20年近い中国体験がある。
1.もし魂を売っても良いというなら、中国の腐敗官僚と結束すればよい。
どうせ売るなら、まず高い値段を付けて売りなさい。そして老後には慈善事業に専念すればよい
2.中国人は貴社にすべてを求めてくる。貴社がすべてを差し出すほど愚か者だと思っているからだ。
そして多くの人はその愚か者である
3.中国で本当に力のある政治家や企業経営者は自らの決定に対し責任を取らないですむ方法を知っている人たちだ
4.やむを得ない場合を除いて間違っても国営企業と合弁を組むな。
合弁の結果、中国側は貴社の技術、ノウハウ、カネのすべてを手に入れ、企業をコントロールする
5.多くの中国人は金銭をつかめばつかむほど、心を失っていく。
この国は金もうけ以外、社会を牽引(けんいん)する理念が皆無だ。
人々は親族や親友以外に誰も信用せず、ビジネス現場では詐欺行為が横行するのである
> 70年以上も前にラルフ・タウンゼントが「暗黒大陸中国の真実」で述べたことが、いまだに真実の国。
今年は、おんかほう が日本にきて日中友好の年にするとかしないとか
いまさら、そんなこと言われても、誰も中国なんか信じないと思うのだが・・・いるかな?
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/134000.html