支那の一貫した態度
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2007/03/12 16:17 投稿番号: [133476 / 196466]
アメリカの下院で「従軍慰安婦」決議を求めたり、アメリカで日本の「戦争責任」を問う訴えを6年間も粘着して争ったり、今はなき国連人権委員会を利用して「従軍慰安婦日本非難決議」をしたり、という、日本と日本人の名誉を傷つけるため獅子奮迅の活躍をしている団体がアメリカにあります
この団体は在米の支那、朝鮮人の団体ですが、支那政府の意向を受けて活躍していることは広く知られています
つまり、支那政府は日本と日本人の名誉を傷つけ侮辱することを国家の意思として戦前からずっと継続しているのです
目的が最初から日本の名誉毀損ですから、「従軍慰安婦」をでっち上げるため偽証人を動員することに何の躊躇もありません
また、この団体は支那政府の捏造を事実として刷り込むため、「南京」関連の映画を欧米中心に多数製作させてますが、これらも支那政府の意向と援助を受けてのことです
「従軍慰安婦」と同様、欧米における日本の地位を貶めるための名誉毀損が目的ですから、史実と真逆な支那共産党史観にのっとって製作されています
日本政府は日本の名誉と地位に対する恥知らずな攻撃に対処するため、支那朝鮮系の団体に支那政府がつき、北朝鮮、韓国も支援していること、彼らは全て捏造のプロパガンダであり、日本を侮辱するために捏造を積み重ねていることをはっきりと欧米に示すことが不可欠です
安倍首相、麻生外相はこの現実を認識しているのは結構ですが、まだ対処が甘すぎるようです
欧米、日本は、公正、正義、真実を尊重する文化基盤があったからこそ、信用経済が成り立ち、経済発展をして先進国になりえた共通性がありますから、このような支那朝鮮の嘘捏造により他国の名誉を毀損することを目的とする行動には、非常に悪感情を抱きます
日本は、支那朝鮮の対日侮蔑活動を逆手にとって、その実態を明らかにすることで、支那朝鮮への反撃とすべきでしょう
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