その弱弱しさが・・情けない
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2007/03/06 19:43 投稿番号: [133104 / 196466]
>支那は侮蔑語ではないと、それこそ何回説明された?
まだわからんのか?
こういう無茶苦茶なイチャモンつけて執拗に攻撃するから支那人は嫌われるのであって、それは支那人の自業自得だって<
弱さ裏返しの傲慢だな。
情けないメンタリティーだな。
こう云うことを言い続けてないと、中国に負けると思うのだな。
いや、精神的には、もう負けているのだ。
「支那」の一語が侮蔑語などとは言った覚えがない。
昔、日本人は「支那」と言っていた。
だが、新中国、つまり、現代の中国人が「支那はダメ」と言う限り、それはダメ。
相手が嫌がる呼称を、あえて使うなら、それは「嫌がらせ」であり、「いじめ」の精神であり、相手に対する侮辱だな。
今の日本、「いじめ」「嫌がらせ」が大流行だ。日本人なら自覚しろ。
中国人は嫌われているのか?
オマエは、そう言うが、ワシはそんなこと聞いたことないねえ。
「嫌われてる・・」言ってやったら、言ってやった方が勝ちなのか?
「あんた、皆から嫌われてるよ」と言われてショックを受けるのは日本の子供なのであって、そこが日本人の弱さのポイント。
自信のある者、実力ある者は、好かれようと嫌われようと他人の評価なんか気にもならない。
他人から「好かれる、嫌われる」が問題ではなく、ワシが「誰を好きか、誰が嫌いか」が問題になる。
それが強さの原点なのだ。
ひ弱のオマエ、情けない日本の若者、
吼えろ吼えろ・・勇ましく
全てがひ弱の裏返し。
見透かされているのだ・・オマエの心理の裏も表も。
これは メッセージ 133096 (shinacyonnashi さん)への返信です.
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