日本と支那
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2007/03/05 19:11 投稿番号: [132994 / 196466]
互いに相手を殲滅しない限り隣国であらねばならない両国だが、文化は水と油ほど違う
この違いはなぜ生まれたかというと、間に海を挟み、近代に至るまでは相互に行き来することは少なく、全く別の文明を発展させからだ
こういう関係の日支には、そもそも相互理解とか友好など不可能
可能なのは、双方ともに安全に生存することの保証だけだ
世界の秩序は友好ではなく、相互の安全保障で成り立っていることは常識だ
そこに外交がある 外交とは、相互に理解不能だが、双方とも生存しなければならない状況下で、意思疎通のための共通語や共通取り決め(昔のフランス語、今の英語がそうだし、「プロトコル」とはもともと外交用語だ)を通じて相互の安全保障を探求するものだ
その目的は決して相互理解でもなければ友好でもない
但し、民主化の進展とともに、一般庶民にもある程度国際関係の情報も国政の動向として提供しなければならなくなったので、相互理解や友好などのお飾りをつけて、庶民に納得させようとしているのが、近代以降の外交に過ぎない
この意味の真の外交には、軍事力の裏づけがないと無意味である そもそも安全保障確保のためのパイプが外交なのに、軍事力がなければ肝心の安全保障が成立しない
ここで日支間の相互理解や友好などという、目くらましの戯言で遊んでいるのではなく、日本人は自国の外交と防衛の整備に意識を集中した方がよい
その延長で、支那の生存を認め、日本が生存を維持するのにどういう関係構築が必要かを考えるしかない
支那は、私が見るところ、「相互理解」「友好」は完全な目くらましであることをわかりきった上で利用しており、その影で猛烈な軍備拡張を継続している この点では、支那のほうが日本より外交を理解している
外交で日本を押さえるために日本人への心理的攻撃も有効であることを知っている支那人は執拗に南京大虐殺等を捏造して、日本人を攻め立てるのはその対日外交の一貫である もっとも愚かな支那庶民はそのための洗脳歴史捏造で南京大虐殺が真実だと刷り込まれているが
そこには支那の利益という観点のみがあり、支那人は誰も日本との相互理解や友好など望んではいないのだ
日本人は、この国際関係の現実を踏まえて、支那人、支那のありのままを認識しなければ、日本という国家の安全と名誉を失うことになる
支那の捏造による日本誹謗に対しては、日本は徹底的な事実に基づく反論で押さえ込み、日本の防衛力、アメリカ、インド、モンゴル、オーストラリアとの防衛関係強化で軍事的に対応を強化した上で、必要最小限の支那との外交パイプを開けておくのが、最良の対支那外交である
最近の安倍政権は戦後初めてこのようなまともな外交を構築しようとしているのは喜ばしい
支那の戯言である相互理解、友好という台詞にまともに騙されて支那の使い走りと化している政治屋、官僚、マスコミ、教師等が絶えないが、彼らは自分が何を言っているのかも理解していない愚か者に過ぎない
日本国民を啓発して、日本の安全を支那の脅威から守らねばならない
この違いはなぜ生まれたかというと、間に海を挟み、近代に至るまでは相互に行き来することは少なく、全く別の文明を発展させからだ
こういう関係の日支には、そもそも相互理解とか友好など不可能
可能なのは、双方ともに安全に生存することの保証だけだ
世界の秩序は友好ではなく、相互の安全保障で成り立っていることは常識だ
そこに外交がある 外交とは、相互に理解不能だが、双方とも生存しなければならない状況下で、意思疎通のための共通語や共通取り決め(昔のフランス語、今の英語がそうだし、「プロトコル」とはもともと外交用語だ)を通じて相互の安全保障を探求するものだ
その目的は決して相互理解でもなければ友好でもない
但し、民主化の進展とともに、一般庶民にもある程度国際関係の情報も国政の動向として提供しなければならなくなったので、相互理解や友好などのお飾りをつけて、庶民に納得させようとしているのが、近代以降の外交に過ぎない
この意味の真の外交には、軍事力の裏づけがないと無意味である そもそも安全保障確保のためのパイプが外交なのに、軍事力がなければ肝心の安全保障が成立しない
ここで日支間の相互理解や友好などという、目くらましの戯言で遊んでいるのではなく、日本人は自国の外交と防衛の整備に意識を集中した方がよい
その延長で、支那の生存を認め、日本が生存を維持するのにどういう関係構築が必要かを考えるしかない
支那は、私が見るところ、「相互理解」「友好」は完全な目くらましであることをわかりきった上で利用しており、その影で猛烈な軍備拡張を継続している この点では、支那のほうが日本より外交を理解している
外交で日本を押さえるために日本人への心理的攻撃も有効であることを知っている支那人は執拗に南京大虐殺等を捏造して、日本人を攻め立てるのはその対日外交の一貫である もっとも愚かな支那庶民はそのための洗脳歴史捏造で南京大虐殺が真実だと刷り込まれているが
そこには支那の利益という観点のみがあり、支那人は誰も日本との相互理解や友好など望んではいないのだ
日本人は、この国際関係の現実を踏まえて、支那人、支那のありのままを認識しなければ、日本という国家の安全と名誉を失うことになる
支那の捏造による日本誹謗に対しては、日本は徹底的な事実に基づく反論で押さえ込み、日本の防衛力、アメリカ、インド、モンゴル、オーストラリアとの防衛関係強化で軍事的に対応を強化した上で、必要最小限の支那との外交パイプを開けておくのが、最良の対支那外交である
最近の安倍政権は戦後初めてこのようなまともな外交を構築しようとしているのは喜ばしい
支那の戯言である相互理解、友好という台詞にまともに騙されて支那の使い走りと化している政治屋、官僚、マスコミ、教師等が絶えないが、彼らは自分が何を言っているのかも理解していない愚か者に過ぎない
日本国民を啓発して、日本の安全を支那の脅威から守らねばならない
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