残酷を感じない支那人
投稿者: h76432 投稿日時: 2007/03/04 21:42 投稿番号: [132889 / 196466]
文化大革命のときには紅衛兵3人に死刑と宣告されると撲殺されました。
市内引き回しの上に撲殺です。
引き回しが始まるとおばあさん達はバケツと包丁を持ってぞろぞろついて歩きました。
殺されると責任者は肝臓と心臓を切り取りました。
腹に人の字型に切り足で踏みつけると心臓と肝臓が飛び出してきます。
ある女性の責任者は男性の陰茎を好んで切り取りました。
残りは皆が争って切り取りました。
全て、自宅に持ち帰って料理して食べるのです。
おばあさん達は最後には脳みそを吸い出して食べました。
ストローで吸い出すように鉄の細いパイプで吸い出すのです。
食人は支那の伝統文化です。
20世紀の頃でも(昭和40年代)大勢の支那人が同じ支那人に食べられました。
これは メッセージ 132881 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
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