Re: 日本の対中ODA お忘れなく
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2007/02/14 09:52 投稿番号: [131570 / 196466]
>実施されたのは約2兆2,234億円である。
非ODAである国際協力銀行による円借款、無償資金協力、技術協力などを全てを含めると、日本による対中経済援助の総額は、4兆6、668億円となります。
無償資金協力の金額でまた限度額が含まれているが。
2兆0、964(ODA実行額)
2兆2、842(非ODA承認額)
1、416(無償資金協力限度額)
1、446(技術協力実行額)
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4兆6、668
4兆6,668億、約5兆円もの援助を受けておきながら、何を文句を言っているのでしょうかね。
図々しい劣等民族ほど手に負えないものはない。
>一方、約100年前の日清戦争で日本は中国から約2億両(約3億円)を大金を貪りました。
しかし、日本は日清戦争に約2億円の戦費を費やしたそうなので、実質の御利益はたったの1億円なのです。
当時としては、戦勝国がそれくらいの御利益を得るのは当然だったし、劣等民族が優秀な民族に楯突いた罰としては少な過ぎるくらいでしょう。
>日清戦争以降1945年までに中国に与えた損害、泥棒したものも計算に入れてね。
劣等民族の人口調整をただでやってくれたのだから、日本に対しては、むしろ感謝すべきでしょうね。
その上、日本が戦争してくれたお陰で、台湾は戻ってくるし、満州、内蒙古、ウィグル、チベットなどの独立、国土分裂は避けられました。
おまけに身分不相応な国連常任理事国にもなれたしね。
これらは、すべて日本が戦争を引き起こしてくれたお陰なのです。
中国人は、本当に日本に対して足を向けては眠れませんね。
これは メッセージ 131553 (kitaguninosaru1 さん)への返信です.
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