国民の質の悪さは量ではカバー出来ない
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2007/02/10 10:18 投稿番号: [131302 / 196466]
>外国人を集めても文化や思想が違うから、日本の人材にはならないよ。
いや、1980年代初期に中国が初めて国費留学生を日本に送り出したのですが、その第一期留学生の内、55%の留学生が未だに日本に住んでいるそうです。
日本の人材になったのかもしれないね。
このように有能な人材が日本に取られていては、中国は益々雑魚ばかりになる。
http://www.kri.sfc.keio.ac.jp/report/mori/2003/B-14/mori%20report(WANG%20XUEPING).htm>国際的な競争力に危機感を抱く東京大は、法人化後、世界最高水準の研究教育を目指してアジアとの連携強化を目標に掲げている。武内和彦・国際連携本部長は「国内の人材だけに頼っているだけでは国際的な競争力はつかない。人口の多い中国から、これまで米国に留学していたトップクラスの学生をいかに東京大に呼ぶかが極めて重要になる」と力説する。
この方針は間違っていない。
劣等民族と言えども、東大に入れるくらいの頭脳があれば、日本も、中国人留学生をただ単に留学生としてだけでなく、移民者としても受け入れてあげるべきです。
そうすれば、日本は益々栄えるし、中国は益々劣化するからね。
国力とは、その国民の知力に全てが掛かっており、人口の多さは一切関係ないのです。
国民の質の悪さは、量ではカバー出来ませんからね。
これは メッセージ 131299 (bakaja_nakaroka さん)への返信です.
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