共産党本部による日本政府交渉マニュアル
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/02/09 21:33 投稿番号: [131271 / 196466]
◇
共産党本部による日本政府交渉マニュアル
◇
1
まず、怒鳴りつけろ。
2
無理難題を吹っかけろ。
3
徹底的に我侭を通し、鼻面を引き釣りまわすこと。
4
日本人が怒ったり理詰めで反論してきたら、「南京」「731」・・・旧日本帝国の「悪行」をわめき立ててテーブルをひっくり返せ。
5
同時に、媚中派の日本国外交官を使って、「中国人は面子を重んじる。ここで相手の顔たてなければいけない。」と妥協工作させること。
6
「妥協案」を持ってきたら取り合えず「食え」。
7
日本人に「交渉成立」と思わせて油断させろ。ただし、将来的な言質は一切与えるな。
??
8
『手打ち』の「儀式」には中華料理で歓待せよ。30年来の友人のような笑顔で。その際、日本人にあてがう女性を用意すること。
9
『手打ち』式の翌日は、日本人に落ち度がなくても、以前にも増して怒鳴りつけ、最大限不機嫌を装うこと。「何故、ご機嫌を損ねたのか」その理由を、
常に日本人に考えさせること。これは聡明で誠実な人物に特に有効な方法である。
10
日本人が「友情」を求めてきた場合、友情の証(あかし)として、祖国、所属する組織、家庭、等帰属団体に対し何らかの「裏切り」を要求せよ。
いきなり、大きな獲物を求めてはいけない。些細な「裏切り」から始めて、徐々に倫理観を麻痺させること。当方の「友情の証(あかし)」の代償は、利権、
金銭、女、等「即物的・世俗的」なものを過分に与えるべきである。「名誉」を与えてはいけない。
11
「内輪の交渉」を推奨する。「内輪の交渉」とは当事者同士で行う交渉であり、党本部への事前報告、および、何時でも食言して、「使い捨て」にできる
日本人であればどのような「口約束」をしても構わない。「内輪の交渉」では、日本人の上司に「嘘の報告」をさせることが成功の第一歩である。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/131271.html