頭脳では、中韓は日本のライバルではない
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2007/02/08 14:20 投稿番号: [131183 / 196466]
韓国の2006年国際特許出願件数が5935件となり、世界4位になったとの事。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/08/20070208000008.html>昨年のデータで見ると、前年より56.8%も多い3910件を出願し世界ランキング8位に浮上した中国と、韓国、日本を合わせれば、国際特許出願件数全体の25.3%を占める。
何だ、この言い草は。
中韓は、頭脳でも日本と対等だと思っているのでしょうかねえ。
「日中韓を合わせれば、国際特許出願件数全体の25.3%を占める。」と言っても、25.3%の大部分、18.5%は日本一カ国(2万6906件)が占める割合ですよ。
韓国は4%(5935件)、中国は2.8%(3910件)しか占めませんからね。
それで「日中韓を合わせれば、国際特許出願件数全体の25.3%を占める。
北東アジアを中心に技術革新の新たな中心地が生まれている。」と世界に吹聴し始めるのですからね。
中韓は、頭脳の分野では日本の敵でもなければ、ライバルでもないのです。
いかにも「日中韓は皆同じだ。」みたいな、こういう間違ったイメージを世界に吹聴するのは止めるように致しましょう。
中韓両国民は、頭脳では日本人より相当劣る劣等民族であるという事を再認識しなければいけません。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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