厳しい現実を直視せよ
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2007/02/07 08:03 投稿番号: [131011 / 196466]
ある国が劣等国家であるかどうかは、その国民が今の厳しい経済状態を直視出来るかどうかに依ります。
劣等民族は、厳しい経済的現状を直視できず、必ず未来に夢を託しますからね。
「50年後、100年後には我々にだって。」という見果てぬ夢を見、厳しい現実を逃避し、自殺するのを回避しているのでしょう。
「50年後、100年後には我々だって。」なんて言っている劣等民族には、本当は未来なんて絶対にやって来ないのです。
現実は厳しいですからね。
中国人などの劣等民族も、早くこういう厳しい現実を直視出来るようになると良いですね。
例え、中国のGDPが日本より勝ったとしても、一人当たりにすれば、まだ日本の10分の1ですからね。
GDPが日本の2倍になったとしても、一人当たりでまだ5分の1です。
一人当たりで日本と対等になるには、中国のGDPは日本の10倍、アメリカの5倍のサイズにならなければいけないのです。
そんな巨額なGDPは、物理的にもどうしても無理ですからね。
という事は、一人当たりのGDP、生産性では、中国は永遠に日本の下という事になります。
劣等民族は永遠に劣等民族なようですね。
可哀想ですが。
これは メッセージ 131005 (seedfox098 さん)への返信です.
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