中国人の鄭永善も
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2007/02/02 19:47 投稿番号: [130598 / 196466]
>さすが「店の中」で痰・唾を平気で吐く後進民族。>>
今日は法廷で吐いていました。。。
記事では『床につばを2度吐き、裁判長に注意を受けた』とあります。
このような民族が日本に花嫁さんとして大量に来ていることが恐ろしい。
千葉でも中国人花嫁さんが家族を・・・・・って事件がありましたね。。
確か、風俗店経営、自分も風俗嬢だったようでしたが、、。
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『表情うつろ、床につば吐き 長浜園児殺害初公判で被告』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070202-00000035-kyt-l25
静かな法廷に、2組の父母のすすり泣く声が重なった。2日、大津地裁で開かれた滋賀県長浜市の2園児刺殺事件の初公判。「人間ではなく、砂人形を刺した」。中国籍の鄭永善被告(35)=日本名・谷口充恵=は、かつて子どもたちを交代で送り迎えした父母たちを前に犯行を否認した。安全を確保するはずの「グループ通園」で奪われた、2つの幼い命。遺族の悲しみは癒えず、地域では子どもを犯罪から守る模索が続いている。
鄭被告は黒いジャージー姿で法廷に現れた。逮捕時より少しやつれ、裁判長に氏名を問われると「鄭です」と日本語で答えた。中国語の同時通訳のためイヤホンをするよう求められたが、かたくなに拒んだ。
「刺したのは刺したが、人間ではなく、砂人形を刺した。血も出てないし、声も出していない。その2人は生きている」。殺人の罪状認否では、裁判長に意味を確認されながら、途中から立ち上がって答えた。
検察側が殺害の動機を指摘する間、被告は視線を宙にさまよわせた。床につばを2度吐き、裁判長に注意を受けた。逮捕当時は容疑を認め、被害園児や遺族への謝罪を口にしていたが、この日は傍聴席の遺族をうつろな表情で何度も見やった。昼の中断では、退廷を促す刑務官に対して「私は殺していない」と述べ、席を立つのを拒んだ。
被告は精神的な不調から通院や入院を繰り返し、留置場で女性警察官にかみついてけがを負わせ、起訴後も独居房より監視が厳重な保護房に入ることもあったという。
■遺族ら苦悶、すすり泣き
傍聴席には、被害園児の遺族6人の姿があった。佐野迅君の母美代子さんは迅君の好きだったゲーム「ムシキング」の柄の布包みをひざの上で抱きかかえ、武友若奈ちゃんの父利光さんはピンク色の布包みを大事そうに手にしていた。被告が入廷すると遺族は顔をそむけたり、怒りをたたえた目でにらみつけた。
検察官が起訴状を読み上げると、遺族席からはすすり泣く声が漏れ、ハンドタオルやハンカチで顔を隠して泣き崩れる姿もあった。「迅」、「若奈」。2人の名前が呼び上げられるたびに、体を震わせたり首を左右に振って、苦悶(くもん)の表情を浮かべた。
「刺身包丁で数回にわたり、2人の体を突き刺した」。冒頭陳述で凶行の詳細が明らかにされると、美代子さんの目からは涙があふれ、法廷を直視することもできなかった。「つらいね」。昼で休廷した際、並んで座っていた2人の母は、互いになぐさめあった。
今日は法廷で吐いていました。。。
記事では『床につばを2度吐き、裁判長に注意を受けた』とあります。
このような民族が日本に花嫁さんとして大量に来ていることが恐ろしい。
千葉でも中国人花嫁さんが家族を・・・・・って事件がありましたね。。
確か、風俗店経営、自分も風俗嬢だったようでしたが、、。
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『表情うつろ、床につば吐き 長浜園児殺害初公判で被告』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070202-00000035-kyt-l25
静かな法廷に、2組の父母のすすり泣く声が重なった。2日、大津地裁で開かれた滋賀県長浜市の2園児刺殺事件の初公判。「人間ではなく、砂人形を刺した」。中国籍の鄭永善被告(35)=日本名・谷口充恵=は、かつて子どもたちを交代で送り迎えした父母たちを前に犯行を否認した。安全を確保するはずの「グループ通園」で奪われた、2つの幼い命。遺族の悲しみは癒えず、地域では子どもを犯罪から守る模索が続いている。
鄭被告は黒いジャージー姿で法廷に現れた。逮捕時より少しやつれ、裁判長に氏名を問われると「鄭です」と日本語で答えた。中国語の同時通訳のためイヤホンをするよう求められたが、かたくなに拒んだ。
「刺したのは刺したが、人間ではなく、砂人形を刺した。血も出てないし、声も出していない。その2人は生きている」。殺人の罪状認否では、裁判長に意味を確認されながら、途中から立ち上がって答えた。
検察側が殺害の動機を指摘する間、被告は視線を宙にさまよわせた。床につばを2度吐き、裁判長に注意を受けた。逮捕当時は容疑を認め、被害園児や遺族への謝罪を口にしていたが、この日は傍聴席の遺族をうつろな表情で何度も見やった。昼の中断では、退廷を促す刑務官に対して「私は殺していない」と述べ、席を立つのを拒んだ。
被告は精神的な不調から通院や入院を繰り返し、留置場で女性警察官にかみついてけがを負わせ、起訴後も独居房より監視が厳重な保護房に入ることもあったという。
■遺族ら苦悶、すすり泣き
傍聴席には、被害園児の遺族6人の姿があった。佐野迅君の母美代子さんは迅君の好きだったゲーム「ムシキング」の柄の布包みをひざの上で抱きかかえ、武友若奈ちゃんの父利光さんはピンク色の布包みを大事そうに手にしていた。被告が入廷すると遺族は顔をそむけたり、怒りをたたえた目でにらみつけた。
検察官が起訴状を読み上げると、遺族席からはすすり泣く声が漏れ、ハンドタオルやハンカチで顔を隠して泣き崩れる姿もあった。「迅」、「若奈」。2人の名前が呼び上げられるたびに、体を震わせたり首を左右に振って、苦悶(くもん)の表情を浮かべた。
「刺身包丁で数回にわたり、2人の体を突き刺した」。冒頭陳述で凶行の詳細が明らかにされると、美代子さんの目からは涙があふれ、法廷を直視することもできなかった。「つらいね」。昼で休廷した際、並んで座っていた2人の母は、互いになぐさめあった。
これは メッセージ 130594 (tigershark_kourinn さん)への返信です.
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