Re: 中国の歴史は虐殺文化
投稿者: sada_goro 投稿日時: 2007/01/28 00:40 投稿番号: [130123 / 196466]
■ 中国共産主義兵士による南京虐殺1
『南京虐殺』というものが1927年(昭和2年)に当時中国の国民党に紛れ込んだ共産主義者によって引起されています
被害者はアメリカ人などの欧米人です
その虐殺や暴行の内容を見るとやはり中国人の特性が出ていると思います
何度か,どこかのトピに投稿しましたが再掲します
いわゆる,南京大虐殺でよく出てくるマギー牧師も,この中国人が起こした「南京虐殺」を批判する声明文に署名しています
◆印は投稿者の挿入
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◎ 南京虐殺に関する声明文
南京虐殺の真相を広くアメリカ人に知ってもらわんがため、外国人の生命財産に危害を加えられた3月24日に南京に在住していた我々アメリカ人は、署名のうえ、ここに声明文を記す。
この残虐行為は、上官の承認の下、制服着用の兵士によって行われた。南京在住の我々アメリカ人全員がこの目で見たのであるから断言できる。彼らは、外国人の私邸、領事館、学校、病院、会社の事務所を略奪しただけではない。家にも学校にも火を放った。外国人と見ると老若男女構わず撃った。誤射ではない。殺意を持って撃った人殺しである。ある若いアメリカ人娘などは二発も銃弾を打ち込まれ重傷を負った。アメリカ女と見ると強姦する。その他、外国人女に、言葉にできないほどの侮蔑行為を加えた。こうした事件の多くをこの目で目撃したのである。その他さまざまなことが、疑いの全くない事実である。北伐軍の兵士や中国人の友達の証言によれば、南京入城に際して命令ではないにしろ、「略奪、外国人殺害許可証」の類のものを持って南京に人城したようである。外国人の家に押し入る。金庫を開けさせる。着ているものまで剥ぎ取る。女は犯す。すべて計画通りだったことは部隊の行動からして明らかである。我々の中には、「隠れても見つけ出して殺してやる」と言われた者もいる。◆中国兵だけではなく、匿ってくれた◆中国人までもがそう言ったのである。ところが、この虐殺がピタリと止んだ。米英の軍艦の艦砲射撃が始まったからである。とたんにあちこちでラッパの合図があり、組織的破壊行動が止んだ。これで兵士の暴虐、破壊活動は上が命令した組織的行動だったことが証明された。以上は嘘偽りのない事実なのである。
この南京虐殺を画策したのは誰か。外国人と中国人双方の意見であるが、首謀者は◆ロシア共産党指尊者の指導を受けた◆国民党政府内に潜む◆共産主義活動家である。これらは外国人だけでなく、
中国人にとっても敵である。根絶やしにしないと中国の統一どころではない。我々は中国の国家目標に心底共鳴してきたし、これまで危険に晒されてはきたが、今後とも気持ちは変わらない。
故に、現在、国民党政府の政策に強い影響を与える陣営を抑えねば、中国のみならず世界の行く末は安心できないものがある。
署名者
法学博士、メソジスト派伝道師、南京大学長 A・J・ボウエン
名誉神学博士、南部長老公伝道師 P・F・プライス
同 ドナルド・W・リチャードソン
フレンド派伝道師 W・R・ウイリアム
同 C・A・マッテイ
南部長老派伝道師 ジョン・H・ライズナー
同 J・C・トムソン
同 C・スタンレー・スミス
同 ハリー・クレモンズ・ジュニア
同 G・W・ロース
南京大学出納局長 L・J・オウエン
ディサイプル教会伝道師 エドウィン・マーク
名誉神学博士、アメリカン監督教会伝道師 L・B・リッジリー
アメリカン監督教会伝道師 W・P・ロバーツ
同 J・G・マギー ※
同 C・L・ピケンズ
同 N・D・ギフオード・ジュニア
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これは中国国民党に潜んでいた共産主義兵士の行った虐殺行為です(1927年)
その後,4月6日にソ連大使館の捜索を目的とした各国公使館区域の捜索が行われ,多数のソ連人が逮捕された
押収された極秘文書の中に次のような「訓令」があったとされています
・外国の干渉を招くための掠奪・惨殺の実行の指令
・短時間に軍隊を派遣できる日本を各国から隔離すること
・(日本兵の出動を招かないように)在留
『南京虐殺』というものが1927年(昭和2年)に当時中国の国民党に紛れ込んだ共産主義者によって引起されています
被害者はアメリカ人などの欧米人です
その虐殺や暴行の内容を見るとやはり中国人の特性が出ていると思います
何度か,どこかのトピに投稿しましたが再掲します
いわゆる,南京大虐殺でよく出てくるマギー牧師も,この中国人が起こした「南京虐殺」を批判する声明文に署名しています
◆印は投稿者の挿入
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◎ 南京虐殺に関する声明文
南京虐殺の真相を広くアメリカ人に知ってもらわんがため、外国人の生命財産に危害を加えられた3月24日に南京に在住していた我々アメリカ人は、署名のうえ、ここに声明文を記す。
この残虐行為は、上官の承認の下、制服着用の兵士によって行われた。南京在住の我々アメリカ人全員がこの目で見たのであるから断言できる。彼らは、外国人の私邸、領事館、学校、病院、会社の事務所を略奪しただけではない。家にも学校にも火を放った。外国人と見ると老若男女構わず撃った。誤射ではない。殺意を持って撃った人殺しである。ある若いアメリカ人娘などは二発も銃弾を打ち込まれ重傷を負った。アメリカ女と見ると強姦する。その他、外国人女に、言葉にできないほどの侮蔑行為を加えた。こうした事件の多くをこの目で目撃したのである。その他さまざまなことが、疑いの全くない事実である。北伐軍の兵士や中国人の友達の証言によれば、南京入城に際して命令ではないにしろ、「略奪、外国人殺害許可証」の類のものを持って南京に人城したようである。外国人の家に押し入る。金庫を開けさせる。着ているものまで剥ぎ取る。女は犯す。すべて計画通りだったことは部隊の行動からして明らかである。我々の中には、「隠れても見つけ出して殺してやる」と言われた者もいる。◆中国兵だけではなく、匿ってくれた◆中国人までもがそう言ったのである。ところが、この虐殺がピタリと止んだ。米英の軍艦の艦砲射撃が始まったからである。とたんにあちこちでラッパの合図があり、組織的破壊行動が止んだ。これで兵士の暴虐、破壊活動は上が命令した組織的行動だったことが証明された。以上は嘘偽りのない事実なのである。
この南京虐殺を画策したのは誰か。外国人と中国人双方の意見であるが、首謀者は◆ロシア共産党指尊者の指導を受けた◆国民党政府内に潜む◆共産主義活動家である。これらは外国人だけでなく、
中国人にとっても敵である。根絶やしにしないと中国の統一どころではない。我々は中国の国家目標に心底共鳴してきたし、これまで危険に晒されてはきたが、今後とも気持ちは変わらない。
故に、現在、国民党政府の政策に強い影響を与える陣営を抑えねば、中国のみならず世界の行く末は安心できないものがある。
署名者
法学博士、メソジスト派伝道師、南京大学長 A・J・ボウエン
名誉神学博士、南部長老公伝道師 P・F・プライス
同 ドナルド・W・リチャードソン
フレンド派伝道師 W・R・ウイリアム
同 C・A・マッテイ
南部長老派伝道師 ジョン・H・ライズナー
同 J・C・トムソン
同 C・スタンレー・スミス
同 ハリー・クレモンズ・ジュニア
同 G・W・ロース
南京大学出納局長 L・J・オウエン
ディサイプル教会伝道師 エドウィン・マーク
名誉神学博士、アメリカン監督教会伝道師 L・B・リッジリー
アメリカン監督教会伝道師 W・P・ロバーツ
同 J・G・マギー ※
同 C・L・ピケンズ
同 N・D・ギフオード・ジュニア
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これは中国国民党に潜んでいた共産主義兵士の行った虐殺行為です(1927年)
その後,4月6日にソ連大使館の捜索を目的とした各国公使館区域の捜索が行われ,多数のソ連人が逮捕された
押収された極秘文書の中に次のような「訓令」があったとされています
・外国の干渉を招くための掠奪・惨殺の実行の指令
・短時間に軍隊を派遣できる日本を各国から隔離すること
・(日本兵の出動を招かないように)在留
これは メッセージ 130118 (totoro_ootoro3 さん)への返信です.
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