南京の真実映画化と宣伝戦
投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/01/27 18:59 投稿番号: [130090 / 196466]
>日本の側の強みは、南京大虐殺の検証が正確なデータを基に成されていて、その確たる反証が揃っているということだ。もはや中国側に勝ち目はない。
学術的・論理的にはそうでも、宣伝戦は話が別だ。
中国の反日は、中共、各国の反日中国人、反日団体の連携で、膨大な人的・電子的ネットワークでやっているから、正直、たかが日本の一映画監督が気張っても、とても太刀打ちできないと思う。
これを「真実」として本気で伝えるなら、政府が悪意の反日宣伝への「反証・反撃材料」として徹底的に宣伝・浸透を図って行くべきと思うが、今まで「我関せず」で南京について反証を怠ってきた政府がいきなり乗り出しても、各国からいぶかしがられる懸念もある。
反撃に出ようにも、いままでの怠慢のツケで思うように出来ない、と言うことになりかねない。
また、一発花火に終わらせないで、「政府として」、慰安婦、毒ガス等々、南京以外にも蔓延する日本中傷の捏造歪曲にも毅然と反論する息の長さが必要だ。
ともあれ、今までやられっぱなしで反論の一つもできていない悪意の喧伝への反撃の「第一歩」として期待したい。
これは メッセージ 130078 (unkai98687 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/130090.html