世界の笑いもの中共、ネット世論を狙う
投稿者: nao759kyon 投稿日時: 2007/01/26 10:32 投稿番号: [130005 / 196466]
独裁者と言う者は、自由が大嫌いなものだ。
自由に議論されると、民衆が本当のことを知ってしまうからである。
インターネットの世界を、国内で規制して、世界で笑いものになっている中共。
本当のことを知ってしまうと、国内で悪いことばかりしているのが、世界に広まってしまう。
また、逆に中共が世界からバカにされていることがばれてしまう。
あらゆる手段を使って自由を抑圧し、情報を制限している中国共産党。
今度は、制限するだけではなくて、積極的に支配しろと言う、命令を出したらしい。
だから、日本の掲示板に奴隷中国人がしきりに書き込んで、反中的な書き込みを警戒しているのがよくわかる。
どうも、中共の組織的な命令に従っているらしい。
だから、あの中共の盲従犬、極悪ニーハオも、毎日一生懸命中共の宣伝と、反中的な書き込みに対する妨害工作で、毎日仕事をしているのだ。
奴隷というのは、大変だね。
人の楽しみの掲示板で、わざわざ仕事をしているのだから。
でもそうしないと、ご主人様から叱られてしまうし、ということらしい。
・・・・・・・・・・・・・
中国主席「ネット世論を掌握せよ」、管理強化を指示
【北京=杉山祐之】25日付の中国各紙によると、胡錦濤・共産党総書記(国家主席)は、23日に北京で開かれた党政治局の会合で、各級党組織・政府機関に対し、インターネットの管理を一層強化する5項目の指示を出した。
胡氏はその中で、価値観の多様化が進むネット世論の「主導権を掌握する」よう強く求めた。
胡氏は、ネット管理が、国家の安全、長期的安定、社会主義建設事業の大局にかかわると強調。その上で、〈1〉社会主義の先進的文化が発展する方向を堅持する〈2〉文化、サービスの供給能力を高める〈3〉思想、世論面での陣地建設を強化する〈4〉ネット環境を浄化する〈5〉法に基づく科学的管理を行う――よう要求した。〈3〉に関しては、「ネット上の世論の主導権を掌握し、(世論を)導く水準を高め、(政権の)いい面の宣伝を強め、前向きな主流の世論を作り出す」などとした。
この5項目からは、ネットを党宣伝部が支配する新聞やテレビなどと同様、共産党政権のための宣伝・教育機関化していこうとの意図が読み取れる。
胡氏はさらに、管理強化のため、計画策定、制度整備、管理の規範化、人員の増強などの措置を取るよう指示した。違法サイトや反政府的言動の摘発、洗い出しも、これまで以上に強化していく見通しだ。
水面下で不特定多数を結びつけるネットは、情報を独占し、敵対的組織をつぶすことによって政権を守ってきた共産党にとって、危険な存在にもなっている。
(2007年1月25日22時33分 読売新聞)
自由に議論されると、民衆が本当のことを知ってしまうからである。
インターネットの世界を、国内で規制して、世界で笑いものになっている中共。
本当のことを知ってしまうと、国内で悪いことばかりしているのが、世界に広まってしまう。
また、逆に中共が世界からバカにされていることがばれてしまう。
あらゆる手段を使って自由を抑圧し、情報を制限している中国共産党。
今度は、制限するだけではなくて、積極的に支配しろと言う、命令を出したらしい。
だから、日本の掲示板に奴隷中国人がしきりに書き込んで、反中的な書き込みを警戒しているのがよくわかる。
どうも、中共の組織的な命令に従っているらしい。
だから、あの中共の盲従犬、極悪ニーハオも、毎日一生懸命中共の宣伝と、反中的な書き込みに対する妨害工作で、毎日仕事をしているのだ。
奴隷というのは、大変だね。
人の楽しみの掲示板で、わざわざ仕事をしているのだから。
でもそうしないと、ご主人様から叱られてしまうし、ということらしい。
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中国主席「ネット世論を掌握せよ」、管理強化を指示
【北京=杉山祐之】25日付の中国各紙によると、胡錦濤・共産党総書記(国家主席)は、23日に北京で開かれた党政治局の会合で、各級党組織・政府機関に対し、インターネットの管理を一層強化する5項目の指示を出した。
胡氏はその中で、価値観の多様化が進むネット世論の「主導権を掌握する」よう強く求めた。
胡氏は、ネット管理が、国家の安全、長期的安定、社会主義建設事業の大局にかかわると強調。その上で、〈1〉社会主義の先進的文化が発展する方向を堅持する〈2〉文化、サービスの供給能力を高める〈3〉思想、世論面での陣地建設を強化する〈4〉ネット環境を浄化する〈5〉法に基づく科学的管理を行う――よう要求した。〈3〉に関しては、「ネット上の世論の主導権を掌握し、(世論を)導く水準を高め、(政権の)いい面の宣伝を強め、前向きな主流の世論を作り出す」などとした。
この5項目からは、ネットを党宣伝部が支配する新聞やテレビなどと同様、共産党政権のための宣伝・教育機関化していこうとの意図が読み取れる。
胡氏はさらに、管理強化のため、計画策定、制度整備、管理の規範化、人員の増強などの措置を取るよう指示した。違法サイトや反政府的言動の摘発、洗い出しも、これまで以上に強化していく見通しだ。
水面下で不特定多数を結びつけるネットは、情報を独占し、敵対的組織をつぶすことによって政権を守ってきた共産党にとって、危険な存在にもなっている。
(2007年1月25日22時33分 読売新聞)
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