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Re: 不亦楽乎 歴史漫歩

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2007/01/23 09:40 投稿番号: [129734 / 196466]
>トカゲさんもnihaoさんの投稿に関心を寄せたみたいです。彼も中国語を勉強すればいいのにね<

tokaちゃんの場合、言葉の問題ではありません。精神の問題です。
自分に自信がないから中国や中国人と向き合う場合、どうしても怯(おび)えてしまうのです。
内心が怯える結果、心にもなく侮辱的な言葉を発するのです。

確かに、トラちゃん、ライオンさん、クマ君などは人間に襲い掛かるから、近づくのは怖(こわ)くて勇気がいるけれど、サーカスの調教師などは動物たちの心を知り尽くしていて、平然として彼らを操(あやつ)ります。
心が通じないと、近づくのは困難。その、通じない人の典型がtokaちゃんということです。tokaちゃんにとっては残念なことです。

>つい今さっきまでNHK教育テレビで中国語講座を見ていました。1970年代に陳文zhi(草冠+「止])女史が番組を担当されていた時代に比べ、番組の内容も大幅に進化し、隔世の感があります。<

70年代・・懐かしいことです。私が中国語を習い始めた頃、テレビの中国語講座は「藤堂明保先生」が担当でしたか。
藤堂先生は、アシスタントの中国人のお嬢さんを「小陳、小陳(シャオツェン)」と呼んでいましたから、「そんなに馴れ馴れしい呼び方をしていいのかなあ?」と、少し心配でした。
中国の女性はプライドが高いから、そんなに子供みたいに呼ばれて、内心はムッとしていたかも・・?

あの当時、学習の教材もなかったし、中国の新聞雑誌を読むぐらいがせいぜい。当時に比べるなら、今の人たちは恵まれていますね。
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