Re: 中国の戦闘機のエンジン 訂正
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/01/07 16:23 投稿番号: [128395 / 196466]
逆さに便器に頭を突っ込んでいる便器さんは、物の順序が分かりません。
彼の矛盾点を少なくとも二つあげるのであれば
1)中国は兵器の開発過程を全て公開していません。また中国御用メディアの記事は嘘ばかりの捏造だとの事実があります。
米国の衛星がJ-10の試験飛行を衛星撮影したとしてもそれがパクリを否定する証拠になるわけではありません。
便器さんは逆さに、中国語用メディアの引用ではなく独自に、根拠を以て、中国がJ-10を自力開発したと証拠立てている第三者の公正な報道を示す必要があります。
但し、現実にはこれは不可能です。何故なら、いずこの国も軍事機密を公開するはずがないからです。つまり、第三者の報道は全て憶測に基づく物であり、またその根拠として当事国の発表を使うのですが、その当事国の信憑性が低い場合は、それを引用した第三者の報道も信憑性が低いという当然の法則があるからです。
逆さ頭の便器さんはその基本を理解していません。
中国の言うことは全て嘘である可能性がある、という大原則を常に当てはめる必要があります。嘘つきが何を言っても信用できないと言うことです。
2)次に、論理的推理という便器頭では不可能な考察方法があります。即ち、中国ではまともな自動車一つ造れず、数だけは増えたけれど、ドイツの検査機関で星ゼロという記録までうち立てた国です。その国で、いきなり自力でF-16に匹敵する戦闘機を開発できたというのは、中卒で料理学校を出たばかりの新米シェフがミシュラン三つ星レストランを開業するようなものです。
F-16はF-15などと並んで(目的、仕様は違うものの)現在最強、かつ開発から長期間経って安定した機能を有する戦闘機です。中国がいきなりそれに匹敵する戦闘機を自力開発できたという記事がどうして鵜呑みに出来るのかは、逆さに便器頭でなければ出来ない芸当です。
F-16をベースにしてイスラエルがラビ戦闘機を開発し、そのイスラエルから農業技術者と称してラビ開発に関わった技術者を招き、J-10が出来たという歴史的背景があります。もちろん、イスラムテロリストに武器を垂れ流している中国にイスラエルが渡すのは、どうでも良いセコハン技術です。
それをベースにしなければならなかった中国が、ある意味世界最先端の戦闘機に匹敵する物を自力開発するとはドッグフードを使って三つ星レストランの料理を作るようなものです。
以上の、二つの矛盾を理路整然と述べられない限り、便器君は逆さに頭を便器に突っ込んだままとしか思えません。その内、流されるでしょう。
J-10とはjunkの意味があろうと推察します。
彼の矛盾点を少なくとも二つあげるのであれば
1)中国は兵器の開発過程を全て公開していません。また中国御用メディアの記事は嘘ばかりの捏造だとの事実があります。
米国の衛星がJ-10の試験飛行を衛星撮影したとしてもそれがパクリを否定する証拠になるわけではありません。
便器さんは逆さに、中国語用メディアの引用ではなく独自に、根拠を以て、中国がJ-10を自力開発したと証拠立てている第三者の公正な報道を示す必要があります。
但し、現実にはこれは不可能です。何故なら、いずこの国も軍事機密を公開するはずがないからです。つまり、第三者の報道は全て憶測に基づく物であり、またその根拠として当事国の発表を使うのですが、その当事国の信憑性が低い場合は、それを引用した第三者の報道も信憑性が低いという当然の法則があるからです。
逆さ頭の便器さんはその基本を理解していません。
中国の言うことは全て嘘である可能性がある、という大原則を常に当てはめる必要があります。嘘つきが何を言っても信用できないと言うことです。
2)次に、論理的推理という便器頭では不可能な考察方法があります。即ち、中国ではまともな自動車一つ造れず、数だけは増えたけれど、ドイツの検査機関で星ゼロという記録までうち立てた国です。その国で、いきなり自力でF-16に匹敵する戦闘機を開発できたというのは、中卒で料理学校を出たばかりの新米シェフがミシュラン三つ星レストランを開業するようなものです。
F-16はF-15などと並んで(目的、仕様は違うものの)現在最強、かつ開発から長期間経って安定した機能を有する戦闘機です。中国がいきなりそれに匹敵する戦闘機を自力開発できたという記事がどうして鵜呑みに出来るのかは、逆さに便器頭でなければ出来ない芸当です。
F-16をベースにしてイスラエルがラビ戦闘機を開発し、そのイスラエルから農業技術者と称してラビ開発に関わった技術者を招き、J-10が出来たという歴史的背景があります。もちろん、イスラムテロリストに武器を垂れ流している中国にイスラエルが渡すのは、どうでも良いセコハン技術です。
それをベースにしなければならなかった中国が、ある意味世界最先端の戦闘機に匹敵する物を自力開発するとはドッグフードを使って三つ星レストランの料理を作るようなものです。
以上の、二つの矛盾を理路整然と述べられない限り、便器君は逆さに頭を便器に突っ込んだままとしか思えません。その内、流されるでしょう。
J-10とはjunkの意味があろうと推察します。
これは メッセージ 128392 (tokyo_made_otearai_benki さん)への返信です.
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