Re: 自国では 足りずに 台湾 不幸にし
投稿者: pluszee 投稿日時: 2007/01/07 10:41 投稿番号: [128378 / 196466]
ハーバード出身上海人レスケはまた間違っている。
>大体、台湾自体が日本を蔑視しとるんやで、大陸以上にや!!<
以下はきみの好きなネットで探せる記事の一つだ。
親日的な国民性
台湾は、かつて日本の植民地でした。また、国連脱退のときに、日本は中華人民共和国を選択し、中華民国(台湾)とは断交しました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・こうした歴史を振り返ると、台湾の対日感情は良いはずはありません。
しかし、現実には台湾ほど親日的な国は、世界中を探しても他にないくらい、親日的なのです。
台湾人が親日的なのは、受けるイメージだけではありません。私は日本や日本人が好きとはっきり言う台湾人はとても多いのです。台湾人の親日性は、日本が お金持ちだとか、アジア一の先進国であるとか、芸能音楽などのサブカルチャが台湾で流行しているといった理由だけではないようです。
台湾を訪れた日本人の多くは、台湾人が好きになります。それは親切だったからというような理由だけではなく、お互いに惹かれあうものがあるのではないでしょうか。実際に、日本人と台湾人の結婚は非常に多いようです。
このような親日的な環境では、屋台のテーブルで日本語でしゃべっていると、隣のグループが片言の日本語で話しかけてきて、意気投合してカラオケに行く、 といったようなことがよくあります。そうしたケースを経験すると、帰国後もメールの交換が続き、お互いに国を訪問しあうといった交流が長く続くことになり ます。
しかし、全ての国民が親日的とは限りません。特に日本と直接戦争を経験した外省人には、反日的な人も少なからずいますから、気配りが必要です。
・・・・・・
外省人ってだれだ。 知ってるね。
次はネットでは検索できない記事だ。
杉本信行著 大地の咆哮、元上海総領事が見た中国 から
これまで大陸の中国人と台湾問題を論じるたびに、中国人のほうに常に何か基本的で重要な要素が欠落しているとの感を免れなかった。
彼らは、民族の大儀から統一は当然と信じ切っており、それに反対するのは中華民族の風上にも置けない売国奴だと思い込んでいる。 かたや、ほとんどの台湾住民の本音は、中華人民共和国の下での統一など真っ平ごめんということだ。
なぜこのようなギャップが生じるのか。 答えは簡単で、大陸の中国人に、台湾の住民がどのような歴史を経て今日があるのかとの「認識」が決定的に欠けているからだ。 とくに、戦後、大陸から台湾に亡命してきた中華民国の人々が本省人をどのように扱ってきたかの認識である。 したがって、台湾問題の解決には、まず、中国人自身の台湾に対する「中華民国政府が台湾人に何をしたかについての過去」の認識を正しく持つことが不可欠といわざるを得ない。
・ ・・・・・・・・・・
温家宝、胡錦涛くんらが春、秋に来るそうだね。 いつまでも反日喚いてると、温家宝、胡錦涛くんらに叱られないかね、君たちボランティア華僑工作員クン。 あ、昨日の新春講演会で、竹中平蔵氏が印僑(支那人華僑に対するインド人)はITに従事する関係上、教育水準が高い、と言ってた。 日本在住印僑は反日プロパガンダしてないもんね。 やっぱり教育水準かね。 ハーバード出身上海人がんばれ、いつまでも北京ボランティアの真似してるな。
>大体、台湾自体が日本を蔑視しとるんやで、大陸以上にや!!<
以下はきみの好きなネットで探せる記事の一つだ。
親日的な国民性
台湾は、かつて日本の植民地でした。また、国連脱退のときに、日本は中華人民共和国を選択し、中華民国(台湾)とは断交しました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・こうした歴史を振り返ると、台湾の対日感情は良いはずはありません。
しかし、現実には台湾ほど親日的な国は、世界中を探しても他にないくらい、親日的なのです。
台湾人が親日的なのは、受けるイメージだけではありません。私は日本や日本人が好きとはっきり言う台湾人はとても多いのです。台湾人の親日性は、日本が お金持ちだとか、アジア一の先進国であるとか、芸能音楽などのサブカルチャが台湾で流行しているといった理由だけではないようです。
台湾を訪れた日本人の多くは、台湾人が好きになります。それは親切だったからというような理由だけではなく、お互いに惹かれあうものがあるのではないでしょうか。実際に、日本人と台湾人の結婚は非常に多いようです。
このような親日的な環境では、屋台のテーブルで日本語でしゃべっていると、隣のグループが片言の日本語で話しかけてきて、意気投合してカラオケに行く、 といったようなことがよくあります。そうしたケースを経験すると、帰国後もメールの交換が続き、お互いに国を訪問しあうといった交流が長く続くことになり ます。
しかし、全ての国民が親日的とは限りません。特に日本と直接戦争を経験した外省人には、反日的な人も少なからずいますから、気配りが必要です。
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外省人ってだれだ。 知ってるね。
次はネットでは検索できない記事だ。
杉本信行著 大地の咆哮、元上海総領事が見た中国 から
これまで大陸の中国人と台湾問題を論じるたびに、中国人のほうに常に何か基本的で重要な要素が欠落しているとの感を免れなかった。
彼らは、民族の大儀から統一は当然と信じ切っており、それに反対するのは中華民族の風上にも置けない売国奴だと思い込んでいる。 かたや、ほとんどの台湾住民の本音は、中華人民共和国の下での統一など真っ平ごめんということだ。
なぜこのようなギャップが生じるのか。 答えは簡単で、大陸の中国人に、台湾の住民がどのような歴史を経て今日があるのかとの「認識」が決定的に欠けているからだ。 とくに、戦後、大陸から台湾に亡命してきた中華民国の人々が本省人をどのように扱ってきたかの認識である。 したがって、台湾問題の解決には、まず、中国人自身の台湾に対する「中華民国政府が台湾人に何をしたかについての過去」の認識を正しく持つことが不可欠といわざるを得ない。
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温家宝、胡錦涛くんらが春、秋に来るそうだね。 いつまでも反日喚いてると、温家宝、胡錦涛くんらに叱られないかね、君たちボランティア華僑工作員クン。 あ、昨日の新春講演会で、竹中平蔵氏が印僑(支那人華僑に対するインド人)はITに従事する関係上、教育水準が高い、と言ってた。 日本在住印僑は反日プロパガンダしてないもんね。 やっぱり教育水準かね。 ハーバード出身上海人がんばれ、いつまでも北京ボランティアの真似してるな。
これは メッセージ 128343 (racingschedule さん)への返信です.
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