Re: パクリ国家、日本③
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/01/05 12:59 投稿番号: [128253 / 196466]
>アホヘソ、日本企業の中国への進出数が、相対数が減っているが、年々増えているよ。
ヴァカ。絶対額ではなく、相対率の話だよ。インドやベトナムなども様々な問題を抱えているが、日本の投資などで急速に環境は整いつつある。中国に進出している製造業は明らかに出足が鈍っている。いま進出が増えているように見えるのは、身軽なサービス業だ。
日本の少子化問題はそれほど大騒ぎをするようなことではない。現実にいま出生数は増え始めている。またかつての試算では日本にとっての一番適切な人口は5000万人という数字も出た位だ。
昔と違い、多くの産業が機械化され、教育レベルが上がって人間の生産性が向上し、女性や年輩者、今まで閉じ籠もり勝ちだった障害を持った人たちの社会進出が進み、労働力が不足などと言うことは幻影に過ぎない。現実に、失業率が問題になっている現状からして、どうして労働力が不足と言えるのか。
個人の所得が増えれば、人口が減っても税収入は減らないし消費も減らない。
土地に余裕が出来、食料生産に余裕が出来、環境も改善される。5000万人がのびのびと健康に長生きできるなら、そのほうがよほど良い。
>日本も中国にとっては大切な隣国の一つである。
当然、面々においては、お互いにすり合うだろう。
阿部さんが、就任早々、中国により擦って訪問したんだろう。
大切かどうかはともかく、隣国であることは物理的に決まったことであり誰の意思でもない。また本来隣国は大切であるべきだが、今の中国は距離を保って接するしかない。何も好んで戦争をする必要はないが、油断は出来ない。残念なことだよ。それに、中国にとっては日本は大切ではないようだ。これだけ嘘を並べて反日教育に明け暮れる位だからな。付き合いもほどほどさ。
安倍さんの訪中は日本特有の相手を立てるという姿勢の現れだ。面子にこだわるコキントウ氏に救いの手をさしのべたのだ。
靖国問題にしても、安倍さんは何一つ姿勢を変えていない。だが、中国はそのことにこだわっている余裕がなかったと言うことだよ。
>生活には犠牲と痛みを伴うものだ。
あはは、その犠牲と痛みが誰に押しつけられているのか、考えてから言えよ。
ヴァカ。絶対額ではなく、相対率の話だよ。インドやベトナムなども様々な問題を抱えているが、日本の投資などで急速に環境は整いつつある。中国に進出している製造業は明らかに出足が鈍っている。いま進出が増えているように見えるのは、身軽なサービス業だ。
日本の少子化問題はそれほど大騒ぎをするようなことではない。現実にいま出生数は増え始めている。またかつての試算では日本にとっての一番適切な人口は5000万人という数字も出た位だ。
昔と違い、多くの産業が機械化され、教育レベルが上がって人間の生産性が向上し、女性や年輩者、今まで閉じ籠もり勝ちだった障害を持った人たちの社会進出が進み、労働力が不足などと言うことは幻影に過ぎない。現実に、失業率が問題になっている現状からして、どうして労働力が不足と言えるのか。
個人の所得が増えれば、人口が減っても税収入は減らないし消費も減らない。
土地に余裕が出来、食料生産に余裕が出来、環境も改善される。5000万人がのびのびと健康に長生きできるなら、そのほうがよほど良い。
>日本も中国にとっては大切な隣国の一つである。
当然、面々においては、お互いにすり合うだろう。
阿部さんが、就任早々、中国により擦って訪問したんだろう。
大切かどうかはともかく、隣国であることは物理的に決まったことであり誰の意思でもない。また本来隣国は大切であるべきだが、今の中国は距離を保って接するしかない。何も好んで戦争をする必要はないが、油断は出来ない。残念なことだよ。それに、中国にとっては日本は大切ではないようだ。これだけ嘘を並べて反日教育に明け暮れる位だからな。付き合いもほどほどさ。
安倍さんの訪中は日本特有の相手を立てるという姿勢の現れだ。面子にこだわるコキントウ氏に救いの手をさしのべたのだ。
靖国問題にしても、安倍さんは何一つ姿勢を変えていない。だが、中国はそのことにこだわっている余裕がなかったと言うことだよ。
>生活には犠牲と痛みを伴うものだ。
あはは、その犠牲と痛みが誰に押しつけられているのか、考えてから言えよ。
これは メッセージ 128252 (tokagenoheso さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/128253.html