Re: 中国・・・今後の予測 jptmd2004
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2006/12/23 20:15 投稿番号: [127747 / 196466]
>やっぱり、頭がわるいの???それとも重箱の隅を突きたいだけ?
だれも世界の生産財の話はしていない。日本の輸出の構成比がそうなっていると言っているのが理解できないの?<<<
だ・か・ら、
自国の輸出の構成比を例にあげても意味がないと言ったまでだ。
自国のと他国のと両方の比較データを出してくれないと、意味ないとのこと。
>頭の中で数字をこねくり回しているだけ、救いようがないね。俺が書いたデータは平均的なものだ。<<<
お前さんの出したデータに基づいて分析したが、可笑しいというなら、最初から、データを出すの止めてね。
>単なる組立工場である中国は、薄利多売方式で売り上を図っている。ものにも拠るがその荒利は20%以下だ<<<
だから、
中国は産業革命歴が浅くて途上国で、雇用創出が何よりも重要で、その次のテーマとしては、利潤を追求するのも大切だが。
これで、お前さんは、頭から雲海を晴らした?
>その中に含まれる外国製部品や素材は、これも製品に拠るだろうが80〜90%前後としたら、これに各種特許料の支払い・数値制御の工作機械などのマザーマシンを購入しなければならない中国工場の儲けはいくらだ?(現在中国は、この問題を重視し国家政策として、金型産業や素材産業の育成に力を入れ始めている。jptmd2004よりは、よっぽど問題把握ができているな。笑い)
<<<
お前さんは、実践がないから、変な話ばかりするんだ。
正しく、色々なケースがあるが、
①設備を丸ごと購入し、製品の製造権利を買うケースなら、出荷ペースの2%から5%を支払う。
一次性購入なので、システムに組み込まれた制御システムに対して特許料など発生しない。
あるとしたら、販売元が上記の2%〜5%から支払うんだろう。
②重要部品、素材を輸入する必要なら、日本の部品製造メーカーの救い★だ。
③中国が日本から設備を購入して、無いものか品質の高いものを作り出すことで、利益を齎す。
日本にとっては神様的な存在だ。
お前さんの予測では
①中国経済が上がったら、日本に神様の救いの手を差し伸べる。
もともと、日本のを買わなければいけない理由はない。
②日本にとっては貿易一の中国の経済が駄目になったら、日本は相当にダメージを受ける。日本に限る話ではない。
頭にはもう雲ひとつもなく「腫れたんでしょう?
>数字と根拠のない反論は、妄想というんだぜ。分かっている?<<<
お前さんの出した数字、根拠が元々出鱈目か、比較性もなく、意味の無いものだが。
>人件費が安いだけの組み立て工場・中国の代替は、インド・ベトナム・タイ・インドネシアその他諸々ある。人件費のUPで、中国の優位も揺らいでいる。<<<
日本による中国への投資が全体の10%未満で、撤退したら、中国は影響を受けると思うが、人件費が高くなるのが比例に購買力が高くなる象徴の一つでもある。
「元々、人件費の高い国に商品を輸出するがね。」
中国の将来に置ける市場性が魅力的で、日本企業が撤退するどころか、投資を増やしているが。
当然、日本企業がリスク管理という見地からも、新たな市場を創出する意味も含めて、中国以外のところにも工場を建てるんでしょう。
時間が立つに連れて、中国の産業力も高くなり、特殊の分野以外日本のに近づいてくると、日本にとっては、益々、産業空洞化(日本以外の中国、東南アジアへ工場移転)に、厳しい格差社会になろうとする。
だ・か・ら、
自国の輸出の構成比を例にあげても意味がないと言ったまでだ。
自国のと他国のと両方の比較データを出してくれないと、意味ないとのこと。
>頭の中で数字をこねくり回しているだけ、救いようがないね。俺が書いたデータは平均的なものだ。<<<
お前さんの出したデータに基づいて分析したが、可笑しいというなら、最初から、データを出すの止めてね。
>単なる組立工場である中国は、薄利多売方式で売り上を図っている。ものにも拠るがその荒利は20%以下だ<<<
だから、
中国は産業革命歴が浅くて途上国で、雇用創出が何よりも重要で、その次のテーマとしては、利潤を追求するのも大切だが。
これで、お前さんは、頭から雲海を晴らした?
>その中に含まれる外国製部品や素材は、これも製品に拠るだろうが80〜90%前後としたら、これに各種特許料の支払い・数値制御の工作機械などのマザーマシンを購入しなければならない中国工場の儲けはいくらだ?(現在中国は、この問題を重視し国家政策として、金型産業や素材産業の育成に力を入れ始めている。jptmd2004よりは、よっぽど問題把握ができているな。笑い)
<<<
お前さんは、実践がないから、変な話ばかりするんだ。
正しく、色々なケースがあるが、
①設備を丸ごと購入し、製品の製造権利を買うケースなら、出荷ペースの2%から5%を支払う。
一次性購入なので、システムに組み込まれた制御システムに対して特許料など発生しない。
あるとしたら、販売元が上記の2%〜5%から支払うんだろう。
②重要部品、素材を輸入する必要なら、日本の部品製造メーカーの救い★だ。
③中国が日本から設備を購入して、無いものか品質の高いものを作り出すことで、利益を齎す。
日本にとっては神様的な存在だ。
お前さんの予測では
①中国経済が上がったら、日本に神様の救いの手を差し伸べる。
もともと、日本のを買わなければいけない理由はない。
②日本にとっては貿易一の中国の経済が駄目になったら、日本は相当にダメージを受ける。日本に限る話ではない。
頭にはもう雲ひとつもなく「腫れたんでしょう?
>数字と根拠のない反論は、妄想というんだぜ。分かっている?<<<
お前さんの出した数字、根拠が元々出鱈目か、比較性もなく、意味の無いものだが。
>人件費が安いだけの組み立て工場・中国の代替は、インド・ベトナム・タイ・インドネシアその他諸々ある。人件費のUPで、中国の優位も揺らいでいる。<<<
日本による中国への投資が全体の10%未満で、撤退したら、中国は影響を受けると思うが、人件費が高くなるのが比例に購買力が高くなる象徴の一つでもある。
「元々、人件費の高い国に商品を輸出するがね。」
中国の将来に置ける市場性が魅力的で、日本企業が撤退するどころか、投資を増やしているが。
当然、日本企業がリスク管理という見地からも、新たな市場を創出する意味も含めて、中国以外のところにも工場を建てるんでしょう。
時間が立つに連れて、中国の産業力も高くなり、特殊の分野以外日本のに近づいてくると、日本にとっては、益々、産業空洞化(日本以外の中国、東南アジアへ工場移転)に、厳しい格差社会になろうとする。
これは メッセージ 127708 (unkai98687 さん)への返信です.
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