Re: 中国・・・今後の予測
投稿者: unkai98687 投稿日時: 2006/12/21 11:44 投稿番号: [127655 / 196466]
>軍隊とは何か、お前さんには理解できているの?
中国の歴史上、民族間の紛争があるたびに、人民の生命と財産には害が生じる。当然、領土の保全、社会の安定、生命財産を維持するための、民族紛争を生じさせない強大な軍隊が必要なのだ。どの国にとってもそうだろう。
日本や先進諸国と違い、中国軍の銃砲は常に国民に向けられている。それが問題なんだよ。天安門事件が良い例だ。
「バランス棒(共産党による人民軍の掌握・武力弾圧によって下支えされた「他民族間の紛争」や「社会不安」の押さえ込み)を失えば、共産党専制下の中国はたちどころに溶解しうる」
・・・とは、中国は、実質軍事政権化で治安の維持をはかっていると言う意味だ。民主主義の法による統治と違い、治安に民意が反映されていない。
>中国が計画開放以来、計画通りに進んできた、市場性があって魅力的で社会も安定している
根拠をしめして欲しいね。おれは、今後中国の経済成長は停滞していくと考えてるが、それは次の「中国・・・今後の予測」で書こうと思う。
>日本は喉から手が出るほど、外資も欲しがっているが、魅力がないから、
今出来るのが旅行誘致するぐらいだね。
以前書いた日本の産業構造を読んだの??? 中国と違い外資の技術や資金がなくても日本には、なんら影響はないよ。
>市場性ない工、技術がなくなる。市場に合わない日本の町工場が消えていく。
日本の技術が、世界を支え経済活動に貢献していると書いたはずだが?日本にはオンリーワンを誇る中小企業が星の数ほどある。その裾野は広く、日本の中小企業がなければ、世界の工場は成り立たない。世界中の企業がインターネットで試作品の製作を依頼している時代だ。「消えてなくる?」・・・寝言だね。
かって、ワシントンで開かれたシンポジュウムのテーマは、「なぜアメリカの製品が日本で売れずに、日本の製品がアメリカで売れるのか」であった。この席上でヒューレット・パッカード社の品質保証部長は、「日本の半導体とアメリカの半導体を使い比べて見たら、アメリカのものは日本製の6〜10倍故障した。だから我々は日本製を使う」と発言し、それを裏付けるデータを示した。のちに「アンダーソンの爆弾」として有名になったこの発言で、日本に向けられていた半導体輸出についての非難は一挙に吹き飛んでしまった。・・・これが「工」の民が作る製品だ。
これに対するのが「偽」の民(中国人の本質)で、ハエなどを駆除するために猛毒の農薬を入れた中華ハムの工場・安価なキクラゲを防腐用の硫酸銅、下剤用の硫化マグネシウム液に浸し、重さを増してから、さらに墨で色を塗って、高級な黒キクラゲに見せかける工場などなど、物つくりの精神とは、根本から掛け離れている中国人。
どちらが、この先も製品の質と技術を発展維持していくことが出来ると思う?
まあ、「中国・・・今後の予測」が呼び水になって、中国人と真っ当な議論ができればいいと思うけど・・・
中国の歴史上、民族間の紛争があるたびに、人民の生命と財産には害が生じる。当然、領土の保全、社会の安定、生命財産を維持するための、民族紛争を生じさせない強大な軍隊が必要なのだ。どの国にとってもそうだろう。
日本や先進諸国と違い、中国軍の銃砲は常に国民に向けられている。それが問題なんだよ。天安門事件が良い例だ。
「バランス棒(共産党による人民軍の掌握・武力弾圧によって下支えされた「他民族間の紛争」や「社会不安」の押さえ込み)を失えば、共産党専制下の中国はたちどころに溶解しうる」
・・・とは、中国は、実質軍事政権化で治安の維持をはかっていると言う意味だ。民主主義の法による統治と違い、治安に民意が反映されていない。
>中国が計画開放以来、計画通りに進んできた、市場性があって魅力的で社会も安定している
根拠をしめして欲しいね。おれは、今後中国の経済成長は停滞していくと考えてるが、それは次の「中国・・・今後の予測」で書こうと思う。
>日本は喉から手が出るほど、外資も欲しがっているが、魅力がないから、
今出来るのが旅行誘致するぐらいだね。
以前書いた日本の産業構造を読んだの??? 中国と違い外資の技術や資金がなくても日本には、なんら影響はないよ。
>市場性ない工、技術がなくなる。市場に合わない日本の町工場が消えていく。
日本の技術が、世界を支え経済活動に貢献していると書いたはずだが?日本にはオンリーワンを誇る中小企業が星の数ほどある。その裾野は広く、日本の中小企業がなければ、世界の工場は成り立たない。世界中の企業がインターネットで試作品の製作を依頼している時代だ。「消えてなくる?」・・・寝言だね。
かって、ワシントンで開かれたシンポジュウムのテーマは、「なぜアメリカの製品が日本で売れずに、日本の製品がアメリカで売れるのか」であった。この席上でヒューレット・パッカード社の品質保証部長は、「日本の半導体とアメリカの半導体を使い比べて見たら、アメリカのものは日本製の6〜10倍故障した。だから我々は日本製を使う」と発言し、それを裏付けるデータを示した。のちに「アンダーソンの爆弾」として有名になったこの発言で、日本に向けられていた半導体輸出についての非難は一挙に吹き飛んでしまった。・・・これが「工」の民が作る製品だ。
これに対するのが「偽」の民(中国人の本質)で、ハエなどを駆除するために猛毒の農薬を入れた中華ハムの工場・安価なキクラゲを防腐用の硫酸銅、下剤用の硫化マグネシウム液に浸し、重さを増してから、さらに墨で色を塗って、高級な黒キクラゲに見せかける工場などなど、物つくりの精神とは、根本から掛け離れている中国人。
どちらが、この先も製品の質と技術を発展維持していくことが出来ると思う?
まあ、「中国・・・今後の予測」が呼び水になって、中国人と真っ当な議論ができればいいと思うけど・・・
これは メッセージ 127645 (jptmd2004 さん)への返信です.
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