日中関係

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Re: 暇人の シナの主席が 犬救う

投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2006/12/13 23:55 投稿番号: [127465 / 196466]
日欧米先進国だろうが、どこであろうが、少なからず、野犬の管理上、やむを得ない措置はある。

ただ、世界が、中国の何を非難するかといえば、犬に対する中国人の残虐非道である。

ポール・マッカートニーは、中国の動物虐待の映像(煮えたぎったお湯に愛玩動物を投げ込む、走っている列車の窓から愛玩動物を投げ捨てる等の残酷映像)を見て、絶対に中国へなど演奏旅行へ行かないと決心した。

ポール・マッカートニーが来ないくらい知ったことかと中国は思っているかもしれない。だが、ベートーベンやモーツァルトの何気ない一言が、世界で有名な昨今だ。中共がなくなったとしても、ポール・マッカートニーの言葉だけは、間違いなく、残るだろうなぁ。

南京虐殺を捏造しておきながら、中国は、中国人による動物虐待の映像は、中国人を陥れるためのやらせであり捏造だと言い張っている。

どこの国の誰が、中国を残酷な国だと陥れるために、やらせと捏造して得するのだろう?

どこの国の誰にいくらもらって、中国人はやりたくない動物虐待のやらせ映像に協力するのだろう?

煮えたぎったお湯とか、走ってる列車とか、どこの国の誰が指定するのだろう?

てか、人を食う前にパンダを食うより他になかった飢えから、生態系を壊さない程度の出産しかしないパンダを絶滅寸前まで追いやった、あれもやらせなわけ?

文化大革命や天安門事件なんかも、中国の近代史に泥を塗りたい、どこぞの国のやらせとか捏造なん?

まあ、今回の犬事件は、中国が世界の注目を集めるようになってきたという現実の一例ということだ。

世界が中国に注目していなかった時は、どれほど残虐な行為を愛玩動物のみならず国民(人間)にやっても世界の誰も興味を持たず、存在しないに等しかったようなものだが、これからは、そうはいかないということだ。

しかし、韓国の犬食いが、中国ほど注目を集めないせいで、世界から非難されないというのは、片手落ちという気もしなくはない。
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