Re: ヤラセ捏造映画のワンシーン
投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/12/12 11:30 投稿番号: [127370 / 196466]
>証拠写真が全部捏造でも、南京大虐殺とは関係なくても
とりあえず、あった。<
この辺は余裕を持った方がいいと思う。
>中国人が言うのだから、嘘じゃない。<
中国人自身もこんなのを信じていないのに。
>中国人は、絶対に正しい。
アプリオリに正しい。
中華思想的に正しい。<
笑・・・ありえないし、不毛な決め付けですね。
>歴史は中国人のために存在している。
中国人に都合の悪い史実は史実ではなく、したがって歴史ではない。
検証不要だ。<
歴史は中国人のために存在する場合もあるし、日本人の為にも存在しているのだ、勿論全ての人々にもだ。
検証は公正であればいい。自分正統化の為の具ではない。
検証は自己弁明の具になるが、自己弁明に終わらない。自己弁明にしか使わなければ、当然退くものだ。
一つ、『国民の歴史』を書く人間、漫画を書く人間(歴史研究者ではない意味)の「検証」は不信を招くものだ。
>中国人は被害者。
被害者は永遠に恨み続ける権利がある<
被害者であることは間違いない。
被害者だから「永遠に恨み続ける」かどうか、あなたの知らないことである。
>謝罪と反省とODAを要求し、永久に跪くことを要求する
正当な権利がある。<
相手次第だ。対等になってほしいのはむしろ本音だ。
国際関係において、そのような力関係はあっても可笑しくないし、本当に厳しいものだ。
少なくとも北朝鮮みたい国は、一つで中国、乃至東アジアにはもうたくさんだ。日本なんてそんな国にならないし、なったら許せない。
助けてほしいのは本音だ。
幾たびに裏切られた感覚も中国人にもある。
相対的に観ないで、結論を「過去」という歴史的経緯に帰結するのは
どうだ?それこそ思考回路の問題じゃないか。
>それが理解できないのは、倭人で、東夷で、バカでアホで
鬼子で小人で、精神異常の軍国主義者。<
一元的国民国家観で見切れないものがある。
日本からの多くの非難は当たっていないと思う。
感情的なむやみな非難は、中国人だけにあるのではなく、まさに作用反作用の関係だ。中日双方はそれを知るべきだ。
日本発の「中国脅威論」またその反対とも観られる「中国崩壊論」・・・
以下は感情的になりすぎて、
どうやら冷静に語り合うことが不能だね。
>おーい まともで 真面目で 対話できる中国人はどこにいる?
。。。<
相手次第だ。
ネット上の非難応酬は、どこまで真剣に受止めればいいのか、よく分からない。感情の赴くままに語る時も、ごく冷静に相手の真意を捕らえようとする時もある。そういう人がいるのも否定できない。
どこでどうやって線を引くか、ネット上では非常に難しいが、線を引かないで来るなら、餌です。鴨が背負った葱同然です。もう自滅だな。
とりあえず、あった。<
この辺は余裕を持った方がいいと思う。
>中国人が言うのだから、嘘じゃない。<
中国人自身もこんなのを信じていないのに。
>中国人は、絶対に正しい。
アプリオリに正しい。
中華思想的に正しい。<
笑・・・ありえないし、不毛な決め付けですね。
>歴史は中国人のために存在している。
中国人に都合の悪い史実は史実ではなく、したがって歴史ではない。
検証不要だ。<
歴史は中国人のために存在する場合もあるし、日本人の為にも存在しているのだ、勿論全ての人々にもだ。
検証は公正であればいい。自分正統化の為の具ではない。
検証は自己弁明の具になるが、自己弁明に終わらない。自己弁明にしか使わなければ、当然退くものだ。
一つ、『国民の歴史』を書く人間、漫画を書く人間(歴史研究者ではない意味)の「検証」は不信を招くものだ。
>中国人は被害者。
被害者は永遠に恨み続ける権利がある<
被害者であることは間違いない。
被害者だから「永遠に恨み続ける」かどうか、あなたの知らないことである。
>謝罪と反省とODAを要求し、永久に跪くことを要求する
正当な権利がある。<
相手次第だ。対等になってほしいのはむしろ本音だ。
国際関係において、そのような力関係はあっても可笑しくないし、本当に厳しいものだ。
少なくとも北朝鮮みたい国は、一つで中国、乃至東アジアにはもうたくさんだ。日本なんてそんな国にならないし、なったら許せない。
助けてほしいのは本音だ。
幾たびに裏切られた感覚も中国人にもある。
相対的に観ないで、結論を「過去」という歴史的経緯に帰結するのは
どうだ?それこそ思考回路の問題じゃないか。
>それが理解できないのは、倭人で、東夷で、バカでアホで
鬼子で小人で、精神異常の軍国主義者。<
一元的国民国家観で見切れないものがある。
日本からの多くの非難は当たっていないと思う。
感情的なむやみな非難は、中国人だけにあるのではなく、まさに作用反作用の関係だ。中日双方はそれを知るべきだ。
日本発の「中国脅威論」またその反対とも観られる「中国崩壊論」・・・
以下は感情的になりすぎて、
どうやら冷静に語り合うことが不能だね。
>おーい まともで 真面目で 対話できる中国人はどこにいる?
。。。<
相手次第だ。
ネット上の非難応酬は、どこまで真剣に受止めればいいのか、よく分からない。感情の赴くままに語る時も、ごく冷静に相手の真意を捕らえようとする時もある。そういう人がいるのも否定できない。
どこでどうやって線を引くか、ネット上では非常に難しいが、線を引かないで来るなら、餌です。鴨が背負った葱同然です。もう自滅だな。
これは メッセージ 127359 (relrel_hash18 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/127370.html