六カ国協議と日本
投稿者: racingschedule 投稿日時: 2006/12/11 21:41 投稿番号: [127349 / 196466]
小泉は平壌宣言で日朝友好による拉致問題解決を計ろうとしとる。
ボンボン安倍は中国に仲介を懇願することで、拉致問題解決を計ろうとしとる。
ボンボン安倍は中国に借りを作ることで、中国の言うがままに成ることで日中友好を進展させようとしとる。
大きな視野で日本100年の経済的安泰を日中互恵関係と言う看板で計ろうとしとる。
ボンボン安倍の発想はプロの政治家らしく堅実や。
翻って、小泉は真っ正直な奴っちゃ。
真っ向勝負の正攻法や、北朝鮮に謝罪して、戦後補償という形で経済支援を売る。
米中を出し抜いて、親友のメタポリック・キムは大喜びや、日本が涎が出るが如く欲しい、
先端技術に不可欠な鉱物資源が優先的に手に入れることがでける。
日朝共に「一寸の虫にも五分の魂」があるんやと言いたげや。
北朝鮮が暗に示している、
六カ国協議での一連の日本への不快感を裏読みすると日本への二国間協議へのラブコールや。
「日本は独立国家で、アメリカの一地方州に成り下がるな!」とメタポリック・キムは発しとる。
ワシはボンボン安倍が日本の遠い将来を考えての計略が大人の政治と思うとるが、
目先だけの戦術でセコイ感もあるが、小泉とメタポリック・キムの信頼関係も大切にせなあかんと思うで・・・。
今日はここまでや・・・、
ところで、神戸牛のすき焼きは美味いで・・・・、
今から、残りモンを丼にして、もういっぺんビールと食したろ!!!
ほんでから、鋭気を養うて寝たろ!!!
ワシはアンケート・テストしたけど、メタポリック症候群で無いことを付け加えておく・・・・。
ほな、お休みや!!
今日はこれまでや、返信を期待すんなや!
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