年末年始のお勉強本のお推奨
投稿者: racingschedule 投稿日時: 2006/12/10 23:22 投稿番号: [127313 / 196466]
中国を取るアメリカ 見捨てられる日本 China’s Century Is Coming, and Japan will Be Orphaned (単行本(ソフトカバー))
矢部 武 (著)
出版社/著者からの内容紹介
アメリカのさまざまな局面で見られるようになった
“日中逆転現象” その現場を徹底取材!
■アメリカ人は「メイド・イン・チャイナ」が大好き
■日本語より中国語を学びたがるアメリカの学生たち
■連邦政府職員の中国語訓練生が激増
■中国企業のほうが日本企業より国際感覚がある
■「政府」「民間」ともに米中協調への抵抗感はない
内容(「MARC」データベースより)
「米中衝突」は日本人の幻想だった! アメリカの様々な局面で見られるようになった「日中逆転現象」の現場を徹底取材。「アメリカが中国を取る」というシナリオが現実となる可能性を検証し、将来の日本の姿を浮き彫りにする。
中国がアメリカを超える日 (単行本)
テッド・フィッシュマン (著), 仙名 紀 (翻訳)
内容(「BOOK」データベースより)
米中、欧米から孤立しないために、日本が今、学ぶべき現代中国経済の実力。感情論抜き、渾身のルポルタージュ。日本人には書けない中国脅威論。
内容(「MARC」データベースより)
靖国問題で感情的になるあまり、日本人は中国経済の実力を見誤っていないか!? もはや、好き嫌いの問題ではない。隣の超経済大国、中国の正体を見よ。感情論抜き、日本人には書けないルポルタージュ中国脅威論。
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