「日本人への不信」についての補足
投稿者: tyuukagai 投稿日時: 2000/07/09 18:48 投稿番号: [12726 / 196466]
「日本人への不信」についての補足>>簡単に言えば、中国人が日本人を信じられなくなった、信じたくない人もいるし。
>でも、これに傷ついてる日本人が多い。
泣くじゃなく、深く反省し、努力するのだ。
俺は今の台湾問題だけじゃなく、百年以上の中日関係史を考えて、こういう結論を出した。
日清戦争で、中国の洋務運動を潰した、侵華戦争で、蒋介石が実現できたばかりの中国統一の局面を潰した。中国のこういう大事な時に、日本人がいつも潰しにくる、だから、歴史的な宿敵だと言わざるを得ない。しかも、気持の悪い宿敵だ、虐殺ばかりをやってた。
だから、俺は「中国人が日本人を信じられなくなった、信じたくない人もいるし」と言った。
今の台湾問題もそう、中国にとって、大事な歴史時期で、日本の馬鹿が(例えば石原)、まだ、中国を潰そうとしている。
今回は絶対許せない。
中国共産党が幾ら独裁しても、その中国統一を実現しようという政策が間違いないと思う。そして、中国人の支持を得られるでしょう。
だけど、俺が中国共産党の外交手腕の進化を望んでいる。統一できれば、賄賂の小銭には俺は構わない。
これは メッセージ 12716 (StrongRat さん)への返信です.
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